# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム、「日経・東証IRフェア 2025」出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250916558313
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

2025年9月26～27日に開催される「第20回 日経・東証IRフェア2025」へ出展し、事業・成長戦略・財務情報の展示や共同セミナーへの登壇を行う予定です。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業、成長戦略、財務情報などを展示・説明するため。今回のような個人投資家向けイベントへの出展は当社として初の取り組みとしています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元データ（高精度3次元点群データ・高精度3次元地図データ）、ダイナミックマップ、3Dmapspocket®、除雪支援システム「SRSS」
- 相手先: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日本経済新聞社および日本取引所グループ。本文記載の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は「第20回 日経・東証IRフェア2025」への出展社。日本経済新聞社および日本取引所グループは同フェアの主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料（要登録）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月26日（金）・27日（土）に出展予定
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、シミュレータ環境構築、インフラ管理、交通事故調査、除雪作業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 証券コード336A（東京証券取引所グロース市場）
- 拠点所在地: 当社ブース：東京ビッグサイト西4ホール 新規上場企業エリア S-2
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本経済新聞社・日本取引所グループ主催「第20回 日経・東証IRフェア2025」公式サイト、出展社一覧ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月26日(金)、27日(土)に東京ビッグサイト…で開催される…IRフェア2025」に出展します。」「登壇する予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月26日(金)、27日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のような個人投資家向けイベントへの出展は当社として初の取り組みです。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される…IRフェア2025」に出展します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展します」「登壇する予定です」「配布も予定しております。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 日本経済新聞社、日本取引所グループ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係についての記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展およびセミナーに関する告知であり、顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出展日、開催時間、証券コード336A等の記載はあるが、契約金額・効果・実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・時刻・証券コード等に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 日本経済新聞社、日本取引所グループ」「公式サイト」「出展社一覧ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業、成長戦略、財務情報などの展示・説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「個人投資家向けイベントへの出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト西4ホール 新規上場企業エリア S-2」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業、成長戦略、財務情報などの展示・説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業、成長戦略、財務情報などについて展示・説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…出展します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社として初の取り組みです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 東京ビッグサイト 西3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品概要はあるが、導入先・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」「SRSS」「証券コード：336A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…出展」、公式サイト・出展社一覧ページの案内。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「会期、会場、出展内容、製品概要を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
