# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム、大阪・関西万博EXPOメッセで開催の「Global Startup EXPO 2025」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250911556725
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

2025年9月17～18日に大阪・関西万博会場で開催される「Global Startup EXPO 2025」への出展を告知した。当社の高精度3次元データ、ダイナミックマップ、3Dmapspocket®を展示・説明し、役員がスタートアップピッチにも登壇する。

## 会社が挙げた理由

世界規模の課題解決を模索する国際カンファレンスイベントに参加し、当社の事業・サービスを説明・展示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元データ（高精度3次元点群データ・高精度3次元地図データ）、ダイナミックマップ、3Dmapspocket®
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月17日～18日（出展予定）
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、シミュレータ環境構築、インフラ管理、交通事故調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪・関西万博 EXPOメッセ「WASSE」
- 拠点の規模: ブース番号E-12
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 交通事故調査やインフラ管理における業務効率化などで活用（件数は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Global Startup EXPO 2025公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年9月17日(水)～18日(木)に大阪・関西万博 EXPOメッセ「WASSE」で開催される「Global Startup EXPO 2025」に出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年9月17日(水)～18日(木)」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月12日／2025年9月17日(水)～18日(木)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…「Global Startup EXPO 2025」に出展します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：経済産業省、近畿経済産業局、独立行政法人日本貿易振興機構、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「経済産業省、近畿経済産業局、独立行政法人日本貿易振興機構、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「ブース番号E-12、会期の日時は記載されているが、契約金額・業績効果等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約・効果・累計利用数等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式サイト: https://global-startup-expo.go.jp/／主催：経済産業省等」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「高精度3次元データ等を説明・展示すると記載されているが、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Global Startup EXPO 2025」に出展します。／スタートアップピッチには…登壇します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社グループの提供する高精度3次元データ等を説明・展示」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「高精度3次元データ、ダイナミックマップ、3Dmapspocket®について説明・展示」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社グループの提供する高精度3次元データ／サブスクリプションサービス「3Dmapspocket®」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国の高速道路/自動車専用道路と主要幹線道路を計測」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「現在は交通事故調査やインフラ管理における業務効率化などで活用されており」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…出展」／「本件に関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高精度3次元データ／安心・安全な自動運転／省人化や効率化の実現」）
