# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム、MathWorks Japan主催の 車両シミュレーションへの地図データ活用に関するセミナーに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250903553041
種別: その他開示
開示日: 2025-09-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社がMathWorks Japan主催の車両シミュレーション向け地図データ活用セミナーに登壇する予定を告知した。高精度3次元地図データを使ったRoadRunnerのシーン作成例や、ADAS・自動運転の技術動向を紹介する。

## 会社が挙げた理由

車両シミュレーションにおける地図データの活用例や、最新のADAS・自動運転技術のトレンドを幅広く紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RoadRunner、高精度3次元地図データ
- 相手先: MathWorks Japan（MathWorks）
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、Country Manager：鍛治屋清二。数学的計算向けソフトウェア開発会社。1984年設立、米国マサチューセッツ州ネイティックに本社を置き、世界34のオフィスで6500名以上の従業員が在籍。
- 当社との関係: MathWorksが主催するセミナーへの登壇者として参加する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月18日14:00～16:00（開催予定）
- 適用分野: 車両シミュレーション、自動運転、先進運転支援システム（ADAS）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公式ページ（MathWorks）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月18日(木)14:00～16:00」に登壇します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2025年9月18日 14:00～16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「セミナーに登壇します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年9月4日」、開催日時「2025年9月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇します」「ご紹介します」「語る予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MathWorks Japan（本社：東京都港区、Country Manager：鍛治屋清二）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「MathWorks Japanが主催する…セミナーに登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、Country Manager：鍛治屋清二」「1984年に設立」「ソフトウェア開発会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年9月18日14:00～16:00」「1984年に設立」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・利用実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式ページ：https://jp.mathworks.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「高精度3次元地図データを基にしたRoadRunnerのシーン作成についてご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「セミナーに登壇します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本セミナーに…登壇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー登壇と講演内容の告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社からは…高精度3次元地図データを基にしたRoadRunnerのシーン作成についてご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社…当社…登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「地図業界のリーディングカンパニー3社が語る」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式 オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「地図データ活用の具体例と技術トレンドの紹介について記載。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RoadRunner（MathWorksの車両シミュレーション用3Dシーンの設計ソフト）」「MATLAB」「Simulink」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「（お知らせ）…セミナーに登壇」、問い合わせ先と公式サイトを掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地図業界のリーディングカンパニー3社」「地図データ活用最前線」「高精度3次元地図データ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
