# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム、「ぐんま Tech EXPO 2025」に初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250903552502
種別: その他開示
開示日: 2025-09-03
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

ダイナミックマッププラットフォームが、2025年9月11～12日に開催される「ぐんま Tech EXPO 2025」へ初めて出展する。前橋市・高崎市のほぼ全道路で整備済みの高精度3次元データや関連サービスを紹介し、利用拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

高精度3次元データを活用したサービスを知ってもらい、本データの利用可能性を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元点群データ、高精度3次元地図データ（HDマップ）、ダイナミックマップ、3Dmapspocket®、除雪支援システムSRSS
- 相手先: 群馬県、群馬県産業支援機構、ものづくり情報発信協議会（主催者）
- 相手先の概要: 群馬県、群馬県産業支援機構、ものづくり情報発信協議会。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が展示会に出展する。主催者との資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月11日～12日（展示会への出展予定）
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、道路・橋梁などのインフラ管理、シミュレータ環境構築、研究機関、スマートシティ、物流、エンターテインメント、交通事故調査、除雪作業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Gメッセ群馬（群馬県高崎市岩押町12-24）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: センチメートル単位で空間情報を把握可能。その他の効果数値はnot_disclosed。
- 利用実績: 3Dmapspocket®は交通事故調査やインフラ管理で活用されているが、件数・社数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月11日(木)～12日(金)にGメッセ群馬で開催される『ぐんま Tech EXPO 2025』に初出展します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本件に関する問い合わせ」および出展概要の記載のみで、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期 2025年9月11日(木)～12日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ぐんま Tech EXPO 2025』に初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年9月3日」、会期「2025年9月11日(木)～12日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「初出展します」「利用可能性を拡大することをねらいに出展」「効率化が期待される」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 群馬県、群馬県産業支援機構、ものづくり情報発信協議会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「データカバレッジは世界26カ国、合計約180万km」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「群馬県前橋市・高崎市においては…ほぼすべての道路の整備が完了」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト: https://www.gunma-monodukurifaire.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「世界26カ国、合計約180万km」「2025年9月11日(木)～12日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本データの利用可能性を拡大することをねらいに出展」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「各社の独自技術・製品の提案を行う展示商談会」「本データの利用可能性を拡大することをねらいに出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社出展概要」「以下に関する説明・展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社グループの提供する高精度3次元データ」「3Dmapspocket®」「SRSS」の説明・展示」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…高精度3次元データを提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『ぐんま Tech EXPO 2025』に初出展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「Gメッセ群馬（群馬県高崎市岩押町12-24）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在は交通事故調査やインフラ管理における業務効率化などで活用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」「SRSS」「高精度3次元地図データ（HDマップ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ) …初出展」、問い合わせ先と製品説明を中心とした構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心・安全な自動運転」「高精度」「省人化や効率化の実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「除雪作業の効率化が期待される」」）
