# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、空港グランドハンドリング協会の賛助会員に加盟

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250828548716
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

ダイナミックマッププラットフォームが、2025年8月1日付で空港グランドハンドリング協会（AGHA）の賛助会員になった。今後、同協会での活動を通じて、空港業務の課題解決やガイドライン策定などに関与する。

## 会社が挙げた理由

グランドハンドリング業務に関する実践的な知見を深め、現場の課題に対する解決策を提案するとともに、開発・実証成果の発信、ガイドライン策定、制度提言、業界内共有に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VIPS（Various Information Port System）、SRSS（除雪支援システム）
- 相手先: 一般社団法人 空港グランドハンドリング協会（AGHA）
- 相手先の概要: 空港におけるグランドハンドリング業務の安全性向上、業務効率化、人材育成の推進を目的に活動する業界団体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がAGHAの賛助会員として加盟。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日（賛助会員への加盟日・実績）
- 適用分野: 空港グランドハンドリング業務、空港制限区域内の情報連携、航空機のプッシュバック、除雪支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省資料『グランドハンドリング業務における現状と取組状況』、国土交通省 中小企業イノベーション創出推進事業（SBIR）『空間IDを活用した空港内情報集約基盤「VIPS」の開発』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月1日付で、一般社団法人 空港グランドハンドリング協会（以下AGHA）に賛助会員として加盟した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「賛助会員として加盟した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月1日付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「VIPSの開発や、新千歳空港にて…SRSSを…活用する実証実験などを進めており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年8月28日」／「2025年8月1日付で…加盟した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「加盟したことをお知らせいたします」「貢献することを目指しています」「提案してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 空港グランドハンドリング協会（以下AGHA）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「空港におけるグランドハンドリング業務の安全性向上、業務効率化、人材育成の推進を目的に活動する業界団体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「一般社団法人 空港グランドハンドリング協会」と記載され、既存関係先との説明はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「AGHAに賛助会員として加盟」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年8月1日付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出展: 国土交通省資料『グランドハンドリング業務における現状と取組状況』」「国土交通省 中小企業イノベーション創出推進事業(SBIR)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務における効率化と安全性の向上に取り組んでいます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業界全体の発展に貢献することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「AGHAに賛助会員として加盟」「業界全体の発展に貢献することを目指しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グランドハンドリング業務に関する実践的な知見」「業界内共有」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AGHAに賛助会員として加盟した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…AGHAに賛助会員として加盟」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」「当社は…加盟」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「空港におけるグランドハンドリング業務」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名・導入件数・利用数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較・従来手法との比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「情報連携基盤『VIPS(Various Information Port System)』」「除雪支援システム『SRSS』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：336A 東証グロース市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度3次元データのプラットフォーマー」「現場が抱える本質的な課題」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「提案してまいります」「貢献してまいります」と記載されているが、リスク・注意書きはない。」）
