# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム、「第31回ITS世界会議2025アトランタ」に初出展へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250821545238
種別: その他開示
開示日: 2025-08-21
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社とグループ会社が、2025年8月24～28日に米国アトランタで開催されるITS世界会議に初めて出展する。高精度3次元データ、ダイナミックマップ、3Dmapspocket、除雪支援システム「SRSS」を展示・説明する。

## 会社が挙げた理由

ITSの普及による交通問題の解決およびビジネスチャンスの創出を目的とする世界会議への出展を通じ、当社グループの製品・サービスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元点群データ、高精度3次元地図データ（HDマップ）、ダイナミックマップ、3Dmapspocket®、除雪支援システム（SRSS）
- 相手先: ITS America
- 相手先の概要: 米国のITS団体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社およびグループ会社がITS世界会議に出展する。資本・人的関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月24日（予定、出展開始日）
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、シミュレータ環境構築、インフラ管理、交通事故調査、除雪作業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITS America公式サイト、ITS世界会議公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年8月24日(日)～28日(木)の5日間」「初出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期 2025年8月24日(日)～28日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初出展します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年8月21日」、会期「2025年8月24日(日)～28日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初出展します」「展示・説明」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 ITS America」「アメリカ: ITS America」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「アメリカ: ITS America」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である Dynamic Map Platform North America, Inc.」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会への出展内容のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「ブース番号: 843」「会期 2025年8月24日～28日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 ITS America」「公式サイト: https://www.itsamericaevents.com/world-congress/en-us.html#/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「展示製品の説明および「会期 2025年8月24日～28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ビジネスチャンスの創出を図る目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ITS世界会議…に初出展」「展示・説明」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブース番号: 843」「Georgia World Congress Center Hall A」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出展内容」として既存の各製品・システムを列挙」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの提供する高精度3次元データ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社とグループ会社である…は…初出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界3地域を代表するITS団体…が連携して、毎年共同で開催する唯一の世界会議」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国ジョージア州アトランタで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」「SRSS」「第31回 ITS世界会議2025アトランタ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…初出展へ」、展示内容・出展概要・会議概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心・安全な自動運転」「幅広い産業での利用が可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
