# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) COLUMNを更新しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250729523156
種別: その他開示
開示日: 2025-07-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

自社ウェブサイトのCOLUMNに、自動運転と物流の未来をテーマにした対談記事を新たに掲載しました。記事はローランド・ベルガーの小野塚征志氏と当社社長の対談内容の一部を抜粋して記事化したものです。

## 会社が挙げた理由

自動運転×物流の未来をテーマにした対談の模様を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: COLUMN『自動運転が物流をどう変える？業界キーパーソンが描く未来とは』
- 相手先: ローランド・ベルガー
- 相手先の概要: 外資系大手コンサルティングファーム。小野塚征志氏はパートナーで、物流業界の第一人者と記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長CEOとローランド・ベルガーのパートナーが2025年6月に対談
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月30日（掲載実績）
- 適用分野: 自動運転、物流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本サイトのCOLUMNに…新たに掲載しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年7月30日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「COLUMNを更新しました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年7月30日／新たに掲載しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新たに掲載しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「外資系大手コンサルティングファームのローランド・ベルガー」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「小野塚征志氏と、当社代表取締役社長CEO・吉村修一が2025年6月に対談」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「外資系大手コンサルティングファーム…パートナーで物流業界の第一人者」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては2025年6月、2025年7月30日の日付のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL: https://www.dynamic-maps.co.jp/column/column-839/／ローランド・ベルガー」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『自動運転×物流の未来』をテーマに…2025年6月に対談」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「本サイトのCOLUMNに…新たに掲載しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『自動運転が物流をどう変える？業界キーパーソンが描く未来とは』を新たに掲載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「COLUMNを更新しました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「本サイトのCOLUMNに…掲載しました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入実績等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「2025年7月30日／ダイナミックマッププラットフォーム株式会社／本件に関する問い合わせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「ぜひご覧ください。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
