# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) 点群ビューアー「3Dmapspocket」機能アップデート実施～メモ・プロジェクトの登録機能で業務進行をよりスムーズに～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250707509267
種別: その他開示
開示日: 2025-07-08
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

3次元点群データを閲覧・分析できるサブスクリプションサービス「3Dmapspocket®」をv3.1にアップデートし、メモの登録機能と、メモや計測結果をプロジェクトとして保存する機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

分析結果や関連情報の記録、関係者との情報共有をスムーズにし、業務を円滑に進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dmapspocket® v3.1
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月8日（リリース実施済み）
- 適用分野: 3次元点群データの閲覧・分析、道路交通上の課題解決、省人化・効率化、安心・安全な環境づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国の高速道路・自動車専用道路と主要幹線道路の3次元点群データ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「機能アップデートを実施し、v3.1 としてリリースしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 7 月 8 日」／「機能アップデートを実施し、v3.1 としてリリースしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「点群ビューアー『3Dmapspocket®』機能アップデート実施」／「当社は今後もサービスの機能アップデートを進め」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能アップデートを実施し、v3.1 としてリリースしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施し」「実装しました」「サポートします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の名称の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サービス詳細: https://www.dynamic-maps.co.jp/service/viewer/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「メモの登録機能」／「プロジェクトとして保存する機能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ユーザー様の利用価値向上に努めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サブスクリプションサービス『3Dmapspocket®』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は今後もサービスの機能アップデートを進め」／「全国の高速道路/自動車専用道路と主要幹線道路」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「このたびのアップデートでは、分析結果や関連情報などを記録するメモの登録機能、ならびに…プロジェクトとして保存する機能を実装しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が取得した3次元点群データを確認・分析可能なサブスクリプションサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『3Dmapspocket®』の機能アップデートを実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の高速道路/自動車専用道路と主要幹線道路」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「様々な用途での利用が期待されています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」／「v3.1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)」／サービス説明と機能イメージを中心とした構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務進行をよりスムーズに」／「業務の円滑な進行をサポート」／「高精度位置情報プラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
