# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) 「3次元地図が拓く日本の未来」をテーマにした動画コンテンツをビジネス映像メディア「PIVOT」にて公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250620595636
種別: その他開示
開示日: 2025-06-23
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社の代表者らが出演する、3次元地図や自動運転をテーマにした動画コンテンツを、ビジネス映像メディア「PIVOT」で公開した。

## 会社が挙げた理由

「3次元地図が拓く日本の未来」をテーマに、当社の高精度3次元データの活用事例やポテンシャル、自動運転との関わり、マーケットの見通しなどを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元データ
- 相手先: PIVOT株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役は佐々木紀彦氏。ビジネス映像メディア「PIVOT」を運営。チャンネル登録者数300万人超。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 動画コンテンツの公開先・出演媒体。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月20日（動画公開、実績）
- 適用分野: 自動運転・ADAS、その他の産業分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社本社）
- 拠点の規模: 北米・欧州・中東・韓国に拠点、26ヶ国で事業を展開
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PIVOTのチャンネル登録者数300万人超（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月20日(金)に公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月20日(金)に公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2025年6月23日」、動画公開日「6月20日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「動画コンテンツを6月20日(金)に公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「PIVOT株式会社 代表取締役・佐々木紀彦氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ビジネス映像メディア『PIVOT』にて公開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「PIVOT株式会社 代表取締役・佐々木紀彦氏」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「チャンネル登録者数300万人超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「PIVOT株式会社」、視聴URL「https://youtu.be/_0zUjWjPBD0」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「300万人超え」「6月20日(金)に公開しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「動画コンテンツを…PIVOTにて公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社代表取締役社長CEO…と当社CEOエグゼクティブアドバイザー…が出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「高精度3次元データの活用事例やポテンシャル…について語っております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の高精度3次元データの活用事例やポテンシャル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル「トヨタ・日産・Honda・GMが注目 自動運転の切り札」、視聴URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「日付、会社名、本文、全2ページの開示資料形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自動運転の切り札」「高精度3次元データ」」）
