# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) SAE International・GM主催の自動運転チャレンジコンテストに公式サプライヤーとしてデータ提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250611587402
種別: その他開示
開示日: 2025-06-12
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企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社グループ会社が、自動運転コンテスト「AutoDrive Challenge™ II」に公式サプライヤーとして参加し、競技で使われる3Dデータを提供した。今回で開催当初から4年連続の提供となる。

## 会社が挙げた理由

自動運転技術の発展および次世代の自動車エンジニアの育成に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dデータ
- 相手先: SAE International、ゼネラルモーターズ（GM）、ミシガン大学（Mcity）
- 相手先の概要: SAE International（自動車技術者協会）およびゼネラルモーターズ（GM）が主催。ミシガン大学内のMcityで開催。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社グループ会社がAutoDrive Challenge™ IIの公式サプライヤーとして、コンテストで利用される3Dデータを提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月1日～7日（実施済み）
- 適用分野: 自動運転システム、量産車両の自動運転システム、自動車エンジニア育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ミシガン州、ミシガン大学内Mcity（イベント開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 開催当初から4年連続で3Dデータを提供。ブース来訪者約200名。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SAE International公式サイト（https://www.sae.org/attend/student-events/autodrive-challenge-series2）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「米国ミシガン州・ミシガン大学『Mcity』で6月1日～7日に開催された」「公式サプライヤーとして参加しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時 2025年6月1日(日)～7日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「コンテストで利用される3Dデータを開催当初から4年連続で提供しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年6月12日」「2025年6月1日(日)～7日(土)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公式サプライヤーとして参加しました」「4年連続で提供しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SAE Internationalおよびゼネラルモーターズ（GM）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SAE Internationalおよびゼネラルモーターズ（GM）が主催」「公式サプライヤーとして参加」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SAE International(自動車技術者協会、SAE)」「ミシガン大学 内『Mcity』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループ会社として記載されているのはDynamic Map Platform North America, Inc.であり、主催者との関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「コンテストで利用される3Dデータを…提供しています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「開催当初から4年連続で提供」「約200名が来訪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「4年連続で提供」「6月1日～7日」「約200名が来訪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 SAE International…、ゼネラルモーターズ（GM）」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4年連続」「約200名」「2025年6月1日(日)～7日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「自動運転技術の発展および次世代の自動車エンジニアの育成に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「次世代の自動車エンジニアの育成を目的とした大学生向けのコンテスト」「育成に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループは…イベントへの参加や…交流を通して」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コンテストで利用される3Dデータを…提供しています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社データの活用方法」「3Dデータを…提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である Dynamic Map Platform North America, Inc.は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国ミシガン州」「米国・カナダの学生エンジニア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約200名が来訪」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AutoDrive Challenge™ II」「公式サイト: https://www.sae.org/attend/student-events/autodrive-challenge-series2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…データ提供」、写真・概要・公式サイトを含む広報的構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「公式サプライヤーとして参加しました」「約200名が来訪」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
