# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ドイツの「ADAS & Autonomous Vehicle Expo Europe」に初出展しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250527567589
種別: その他開示
開示日: 2025-05-28
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社グループがドイツの自動運転・ADAS関連展示会に初めて共同出展し、HDマップや関連ソリューションを紹介しました。3日間で約200名が当社ブースを訪れました。

## 会社が挙げた理由

高精度3次元データや、それを活用したソリューションを国内外の関係者に広く知ってもらうため、展示会などを活用してPRを行うとしています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社HDマップ、高精度3次元データを活用したソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: DMP EUおよびDMP NAは当社のグループ会社。両社が当社と共同でイベントに出展。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、自動車開発におけるシミュレーション、自動車の燃費削減、EVのバッテリーマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Hall 9, Messe Stuttgart, Germany
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約200名（3日間の来訪者数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年5月20日～22日に開催された…に共同で出展しました」「3日間で約200名のお客様が訪れ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月20日(火)～22日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社初」「当社グループとして初めての取り組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2025年5月28日」／「5月20日～22日に開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で出展しました」「展示・説明を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 UKi Media & Events」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 UKi Media & Events」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である Dynamic Map Platform Europe, GmbH…および Dynamic Map Platform North America, Inc.」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「自動車企業…データプロバイダー…政府機関・研究機関の関係者など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3日間で約200名のお客様が訪れ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3日間で約200名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 UKi Media & Events」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月20日～22日」「約200名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「様々な場を活用してPRに努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベント出展」「PRに努めてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループとして初めての取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社HDマップ…を展示・説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社HDマップ」「当社の高精度3次元データやそれを活用したソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社…のグループ会社である…は…共同で出展しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「欧州の展示会への出展…は…初めての取り組み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ドイツ・シュツットガルト」「ADAS & Autonomous Vehicle Expo Europe」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「約200名のお客様が訪れ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OpenDRIVEフォーマット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…初出展しました」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グローバルな整備状況」「センチメートル級の高精度」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
