# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） 点群ビューアー「3Dmapspocket」を大幅リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250526566296
種別: その他開示
開示日: 2025-05-27
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

3次元点群データ閲覧サービス「3Dmapspocket®」を、画面デザインや操作性を改善し、英語表示にも対応する形で機能アップデートした。操作の取り消し・やり直し、頻繁に使う機能への導線改善、読み込み速度向上も実施した。

## 会社が挙げた理由

ユーザーからのフィードバックを踏まえたUI刷新と、今後のユーザーのグローバル化への備え。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dmapspocket®
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供するサブスクリプションサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月27日に機能アップデートを実施（実績）
- 適用分野: 道路交通上の課題解決、省人化、効率化、安心・安全な環境づくり、多彩な用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国の高速道路・自動車専用道路と主要幹線道路の3次元点群データ
- 定量的な効果: 読み込み速度の向上（数値は非開示）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「機能アップデートを実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月27日」／「機能アップデートを実施しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能アップデートを実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「刷新し」「実装いたしました」「実現した事項」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当サービスのユーザー様は国内が中心」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全国の高速道路/自動車専用道路と主要幹線道路」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値化された実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は今後もサービスの機能アップデートを進め」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より直感的なUIへの刷新」「読み込み速度の向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後は…ユーザー様のグローバル化に備え、英語での表示機能を実装」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サブスクリプションサービス『3Dmapspocket®』の機能アップデートを実施」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「点群ビューアー『3Dmapspocket®』を大幅リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が取得した3次元点群データを確認・分析可能なサブスクリプションサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は今後もサービスの機能アップデートを進め」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の高速道路/自動車専用道路と主要幹線道路」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザー様からのフィードバック」／「当サービスのユーザー様は国内が中心」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：336A 東証グロース市場」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅に刷新」／「直感的に使えるUI」／「高精度位置情報プラットフォーム」」）
