# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） 資本準備金の額の減少及び剰余金の処分に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250523564157
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2025-05-26
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

資本準備金を1,168,733,541円減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えたうえで、繰越利益剰余金に振り替えて繰越損失を填補することを決議しました。純資産の総額は変わりません。

## 会社が挙げた理由

今後の柔軟かつ機動的な資本政策を可能とするため。また、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、繰越損失の処理に充てるため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: not_disclosed
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: not_disclosed
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: not_disclosed
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: 債権者異議申述の手続きは発生しない
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の変動はなく、当社業績に与える影響はありません。

## 評価の根拠

- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について決議しました」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の変動はなく」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「取締役会決議日 2025年5月26日（月）」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 持分比率は不変（原文: 「本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の変動はなく」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「純資産の部における勘定科目間の振替処理」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 資金は動かない（原文: 「その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、欠損を填補するものです」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「減少する資本準備金の額 1,168,733,541円」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 記載なし（原文: 「割当予定先及びその選定理由に関する記載なし」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 該当なし（原文: 「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 該当なし（原文: 「本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する価額の記載なし」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 該当なし（原文: 「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について決議しました」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「純資産の変動はなく、当社業績に与える影響はありません」）
