# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） 上場申請のための半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250219579069
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-02-19
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

上場申請に伴い、2024年4月1日から2025年3月31日までの年度の中間連結会計期間について、監査法人による期中レビュー報告書が提出された。監査人は、中間連結財務諸表に重要な不適正表示は認められないと結論付けている。

## 会社が挙げた理由

東京証券取引所の定める「有価証券上場規程」および金融商品取引法の規定に基づき、上場申請のため中間連結財務諸表の期中レビューを実施した。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 中間連結財務諸表に対する期中レビュー報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年2月12日
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2024年4月1日から2024年9月30日までの中間連結会計期間
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 中間連結財務諸表が重要な点において適正に表示されていないと認められなかった
- 理由: 上場申請のため、東京証券取引所の有価証券上場規程および金融商品取引法の規定に基づき期中レビューを実施した
- 根拠となる規則: 東京証券取引所の定める『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、期中レビュー基準
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「金額・比率による規模の記載はない。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「『上場申請のための半期報告書』」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「『上場申請のため』および『中間連結財務諸表に対する期中レビュー報告書』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「『中間連結財務諸表について期中レビューを行った』」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「『株式会社東京証券取引所の定める「有価証券上場規程」第216条第6項の規定に基づき』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年2月12日』、『2024年4月1日から2024年9月30日まで』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「『2025年2月12日』、『第216条第6項』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「『当監査法人は…期中レビューを行った』、『適正に表示されていないと信じさせる事項が全ての重要な点において認められなかった』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『PwC Japan有限責任監査法人 東京事務所』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の数値目標や実施約束の記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『適正に表示されていないと信じさせる事項が全ての重要な点において認められなかった』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示への参照はない。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『当監査法人は…期中レビューを行った』、『監査人の結論』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年2月12日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『認められなかった』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「『ダイナミックマッププラットフォーム株式会社及び連結子会社の2024年9月30日現在の財政状態』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「『2024年4月1日から2024年9月30日まで』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「対象は『2024年9月30日までの中間連結会計期間』である。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「『有価証券上場規程』第216条第6項、『金融商品取引法第193条の2第1項の規定に準じて』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『監査人の結論』および『監査人の結論の根拠』」）
