# ミライロ（335A） 当社株式の貸借銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20260817521905
種別: 開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

当社株式が、従来の制度信用銘柄に加えて、新たに貸借銘柄に選定された。2026年8月20日の売買分から適用される。

## 会社が挙げた理由

当社株式の流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な株価形成に資するため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"当社株式の貸借銘柄選定","決定機関":"東京証券取引所","決定日":"2026年８月19日付で開示。選定日は2026年８月20日(木)","実施日":"2026年８月20日(木)の売買分から実施（予定）","対象期間":"not_disclosed","金額":"not_disclosed","数量・規模":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","理由":"当社株式の流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な株価形成に資するものと考えているため","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"2026年８月20日(木)の売買分から貸借銘柄として実施","}


## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「当社株式は、東京証券取引所グロース市場の制度信用銘柄に選定されておりますが、この度、新たに貸借銘柄に選定されました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「選定日は、2026年８月20日(木)であり、同日の売買分から実施されます」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026年８月20日(木)」「コード番号：335A」「東証グロース市場」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京証券取引所グロース市場の制度信用銘柄」「貸借銘柄に選定されました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は「当社株式」の貸借銘柄選定を扱っており、契約相手方は記載していない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「同日の売買分から実施されます」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「この度、新たに貸借銘柄に選定されました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な株価形成に資するものと考えております」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示の日付・表題の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「新たに貸借銘柄に選定されました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「制度信用銘柄から貸借銘柄へ対象区分が追加される内容であり、方針撤回の記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「新たに貸借銘柄に選定されました」「選定日は、2026年８月20日(木)」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月20日(木)」「同日の売買分から実施されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施されます」「資するものと考えております」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「同日の売買分から実施されます」と記載され、条件は示されていない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式の貸借銘柄選定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所グロース市場」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「同日の売買分から実施されます」「売買の活性化と公正な株価形成に資するものと考えております」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題は「当社株式の貸借銘柄選定に関するお知らせ」で、根拠規則の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「向上を促進し、売買の活性化と公正な株価形成に資するものと考えております」」）
