# ミライロ（335A） 株式会社ノジマが「ユニバーサルマナー研修」を受講開始 ～多様なお客様に寄り添う店舗づくりへ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20260529555197
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

株式会社ノジマが、従業員向けの「ユニバーサルマナー研修」を受講し始めた。当社は2026年5月からノジマに研修を提供している。

## 会社が挙げた理由

ノジマが目指す、多様なお客様が快適に買い物できる店舗づくりの一環として、従業員のユニバーサルマナー向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ユニバーサルマナー研修
- 相手先: 株式会社ノジマ
- 相手先の概要: 代表執行役社長：野島廣司。多様なお客様に配慮した店舗づくりを実施している。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がノジマにユニバーサルマナー研修を提供する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月（実績）
- 適用分野: 店舗づくり、接客、多様なお客様への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計1,398名（2026年5月29日時点の受講者数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月よりノジマに対してユニバーサルマナー研修の提供を開始しました」「受講者 累計1,398名 ※2026年5月29日時点」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「受講開始時期 2026年5月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株式会社ノジマが『ユニバーサルマナー研修』を受講開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月より…提供を開始しました」「累計1,398名 ※2026年5月29日時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「受講者 累計1,398名」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ノジマ（代表執行役社長 野島廣司 以下『ノジマ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ノジマに対してユニバーサルマナー研修の提供を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表執行役社長 野島廣司」「車いすをご利用のお客様が店内を通りやすいように…店舗づくりを実施」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ノジマが『ユニバーサルマナー研修』を受講開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「受講者 累計1,398名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月29日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計1,398名 ※2026年5月29日時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計1,398名 ※2026年5月29日時点」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人や自治体に向けたユニバーサルデザインのソリューション提供」「ノジマに対してユニバーサルマナー研修の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「受講対象者 ノジマの役職員（役職者から順次受講を開始）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ユニバーサルマナー研修の提供を開始しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「法人や自治体に向けたユニバーサルデザインのソリューション提供」「ノジマに対してユニバーサルマナー研修の提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…ノジマに対して…研修の提供を開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ノジマに対してユニバーサルマナー研修の提供を開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ノジマが『ユニバーサルマナー研修』を受講開始」「累計1,398名」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ユニバーサルマナー研修」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ミライロ」「（コード番号：335A 東証グロース市場）」「本件に関するお問い合わせ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多様なお客様に寄り添う店舗づくりへ」「より一層お客様に喜ばれ、社会や地域に貢献する企業」」）
