# ミライロ（335A） 代表の垣内俊哉が「EYアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー2025 Japan」で選考委員特別賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20251215519670
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

代表取締役社長の垣内俊哉氏が、「EYアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー2025 Japan」で2025年度の選考委員特別賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

EY Japanが主催する起業家表彰制度における選考の結果、受賞した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: EY Japan
- 相手先の概要: 世界約80の国と地域で展開され、日本で25年の歴史を持つ起業家表彰制度を主催する機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 代表取締役社長がEY Japan主催の起業家表彰制度における候補者および受賞者となった関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 起業家表彰、より良い社会の構築
- 受賞名・認証名: EYアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー2025 Japan 2025年度 選考委員 特別賞
- 授与・認証機関: EY Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市淀川区西中島三丁目8番5号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EOY 2025 Japan公式サイト（https://www.ey.com/ja_jp/entrepreneur-of-the-year-japan）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選考の結果、『2025年度 選考委員 特別賞』を受賞しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「選考の結果、『2025年度 選考委員 特別賞』を受賞しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で受賞内容を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「垣内俊哉は…選考委員特別賞を受賞しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EY Japanが主催する起業家表彰制度」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「EY Japanが主催する起業家表彰制度」「2025年度 選考委員 特別賞を受賞しました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界約80の国と地域で展開され、日本でも今年で25年の歴史を刻む」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「世界約80の国と地域」「日本でも今年で25年」「日本代表候補…12名」「…3名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「表彰に関する情報については、『EOY 2025 Japan』公式サイトからご覧いただけます。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年度 選考委員 特別賞を受賞しました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「起業家表彰制度」「選考委員特別賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「代表の垣内俊哉が…受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は代表者の受賞である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表の垣内俊哉は…特別賞を受賞しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表の垣内俊哉」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「現在、世界で最も名誉あるビジネスアワードのひとつとして認知されています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界約80の国と地域で展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EYアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー2025ジャパン」「2025年度 選考委員 特別賞」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ミライロ」「代表取締役社長」「（コード番号：335A 東証グロース市場）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界で最も名誉あるビジネスアワードのひとつとして認知されています。」」）
