# ミライロ（335A） 大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」で株式会社カプコンが提供した体験型コンテンツ「モンスターハンター ブリッジ」の監修協力事例を公開しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20251016574821
種別: その他開示
開示日: 2025-10-16
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

ミライロが、カプコンの体験型コンテンツ「モンスターハンター ブリッジ」で、車いすユーザーや聴覚障害者向けのユニバーサルデザインについて監修・検証協力した事例を、自社Webサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

障害のある当事者の視点や専門的な知見を生かし、動線の安全性を確保しながら、臨場感を損なわない体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モンスターハンター ブリッジ、ミライロのユニバーサルデザイン監修・検証フィードバック
- 相手先: 株式会社カプコン
- 相手先の概要: 本社：大阪市中央区、代表取締役社長 最高執行責任者（COO）：辻本春弘。モンスターハンターシリーズ等のコンテンツを提供。
- 当社との関係: ミライロがカプコンの体験型コンテンツのユニバーサルデザイン部分について監修協力し、検証・フィードバックを実施。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月16日（導入事例ページの公開日。本コンテンツの提供開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 体験型エンターテインメント、ユニバーサルデザイン、車いすユーザー向け対応、聴覚障害者向け対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ユニバーサルデザイン部分（車いすユーザー向け、聴覚障害のある方向け）を監修協力しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日公開しました」／本文日付「2025年10月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この取り組みの具体的な内容を当社のWebサイトで本日公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「監修協力しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「監修協力しました」／「検証・フィードバックを行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社カプコン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社カプコンが…出展した体験型コンテンツ…を監修協力しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪市中央区、代表取締役社長 最高執行責任者（COO）：辻本春弘」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社カプコン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社カプコン」／「https://www.mirairo.co.jp/works/capcom」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「動線の安全性」や「臨場感を損なうことのない体験」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人や自治体に向けたユニバーサルデザインのソリューション提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大阪・関西万博『大阪ヘルスケアパビリオン』」／「本コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「導入事例ページをご覧ください」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「監修協力しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ミライロ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪・関西万博『大阪ヘルスケアパビリオン』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社カプコンが…出展した体験型コンテンツ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モンスターハンター ブリッジ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：335A 東証グロース市場」／「本件に関するお問い合わせ」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまでにない没入体験を提供しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
