# ミライロ（335A） ユニバーサルマナー検定、過去最多認定！ 学校法人ロイヤル学園で、「ユニバーサルマナー検定２級」の認定者数が７年間で累計4,000人を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250924561474
種別: その他開示
開示日: 2025-09-24
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

学校法人ロイヤル学園で、ユニバーサルマナー検定2級の認定者数が2025年8月までの累計で4,000人を超えた。ミライロの団体受検実績として過去最多となった。

## 会社が挙げた理由

ロイヤル学園が、就職後に必要となる知識を学生のうちから学ばせる考えに基づき検定を導入し、2022年から全生徒を対象とする体制を整えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ユニバーサルマナー検定、ユニバーサルマナー検定2級、ユニバーサルマナー検定3級
- 相手先: 学校法人ロイヤル学園
- 相手先の概要: 本社：大阪市北区、理事長：斉藤真治。美容・ブライダル業界で活躍する人材を育成する学校法人。資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ミライロが2019年以来、ロイヤル学園にユニバーサルマナー検定を提供している取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年（導入開始、実績）
- 適用分野: 美容・ブライダル業界、人材育成、障害者・高齢者・LGBTQ+等の多様な人との向き合い方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全教職員約150名、全生徒（人数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: ユニバーサルマナー検定2級認定者数が2019年から2025年8月までの7年間で累計4,000人を突破。団体受検の記録として過去最高。
- 利用実績: ユニバーサルマナー検定2級認定者数：2025年8月までの累計4,000人超
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月までに2級認定者数は累計4,000人を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2019年以来、学校法人ロイヤル学園…に向けて、『ユニバーサルマナー検定』を提供しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年8月までに2級認定者数は累計4,000人を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年8月までに2級認定者数は累計4,000人を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計4,000人を突破」「過去最高の記録となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「学校法人ロイヤル学園（本社：大阪市北区、理事長：斉藤真治）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ロイヤル学園では、2019年にウェディングプランナー科の学生に対して…導入を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪市北区、理事長：斉藤真治」「美容・ブライダル業界で活躍する人材を育成」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「学校法人ロイヤル学園」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2級認定者数は累計4,000人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年に…導入を開始」「2025年8月までに…累計4,000人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社がユニバーサルマナー検定の提供を始めた2013年以降、団体受検の記録として過去最高」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月までに…累計4,000人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ロイヤル学園…に向けて、『ユニバーサルマナー検定』を提供しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「学校法人ロイヤル学園で」「全教職員」「全生徒」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2019年以来…ユニバーサルマナー検定を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ユニバーサルマナー研修及び検定…を実施しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「団体受検の記録として過去最高の記録」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「学校法人ロイヤル学園で」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「学校法人ロイヤル学園…に向けて…提供」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ユニバーサルマナー検定2級」「ユニバーサルマナー検定3級」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ミライロ」「（コード番号：335A 東証グロース市場）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユニバーサルマナー検定、過去最多認定！」「過去最高の記録」」）
