# ミライロ（335A） 新たにユニバーサルマナー検定（村上学縁）を制作し、９月12日より受講期間が開始します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250911556554
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

ミライロが、村上信五氏とライブ・コンサート会場での高齢者や障害者への対応を学ぶeラーニング型の「ユニバーサルマナー検定（村上学縁）」を新たに制作した。受講期間は2025年9月12日から開始し、提供期間は1年間限定。

## 会社が挙げた理由

村上信五氏が専門家や講師を招いて経済・社会課題・最新技術などを学ぶチャンネルに、ミライロ代表の垣内氏が登壇したことを契機に、オリジナルコンテンツとして制作した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ユニバーサルマナー検定（村上学縁）
- 相手先: 村上信五氏／村上学縁
- 相手先の概要: 村上信五氏が専門家や講師を招き、視聴者とともに経済や社会課題、最新技術などを学ぶチャンネル。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: ミライロ代表の垣内俊哉氏が村上学縁のチャンネルに登壇した機会を契機に、ミライロがオリジナルコンテンツを制作。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日（予定・受講期間開始）
- 適用分野: ライブやコンサート会場における、高齢者・障害者など多様な人へのコミュニケーションおよびサポート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 提供期間は1年間限定。登録番号はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 村上学縁オフィシャルサイト、「ユニバーサルマナー検定（村上学縁）」の詳細ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「９月１２日（金）より、受講期間が開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オリジナルコンテンツとして『ユニバーサルマナー検定（村上学縁）』を制作いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月１１日」「９月１２日（金）より、受講期間が開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに『ユニバーサルマナー検定（村上学縁）』を制作」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年９月１１日」「９月１２日より受講期間が開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制作いたしました」「受講期間が開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SUPER EIGHTの村上信五氏」「村上学縁」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「村上信五氏が…学んでいくチャンネルに代表の垣内が登壇機会を頂いたことから、オリジナルコンテンツとして…制作」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「１年間限定」との記載はあるが、金額・件数・効果数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「１年間限定」「９月１２日より、受講期間が開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「村上学縁オフィシャルサイト」「『ユニバーサルマナー検定（村上学縁）』の詳細ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「９月１２日より受講期間が開始」「１年間限定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ユニバーサルマナー検定（村上学縁）を制作」「受講期間が開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ユニバーサルマナー検定（村上学縁）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに…制作」「『ユニバーサルマナー検定３級』の内容をライブやコンサート会場用にアレンジ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オリジナルコンテンツとして…制作いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ミライロ」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受講可能である旨の説明のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ユニバーサルマナー検定（村上学縁）」との名称のみ。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：335A 東証グロース市場」「【本件に関するお問い合わせ】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「学び」「考えながら」「お伝えいたします」などの説明が中心。」）
