# ミライロ（335A） 「ミライロID」のライフプラットフォームにセブン‐イレブン・ジャパンが参画 宅配サービス「7NOW」で使えるミライロクーポンの提供を開始します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250804529337
種別: その他開示
開示日: 2025-08-05
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

セブン‐イレブン・ジャパンの宅配サービス「7NOW」が「ミライロID」のライフプラットフォームに加わり、ミライロID利用者向けに7NOWの配送料が無料になるクーポンの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

外出が難しい場合や荷物を運ぶことが大変な場合、体調が安定しない日などに、より多くの人に7NOWを便利に利用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミライロID、ミライロクーポン、7NOW
- 相手先: 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン
- 相手先の概要: セブン‐イレブンの宅配サービス「7NOW」を展開する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: セブン‐イレブン・ジャパンが展開する7NOWがミライロIDのライフプラットフォームに参画。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 7NOWの配送料：無料（クーポン利用時。詳細はクーポン画面を確認）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日から提供開始（実績）
- 適用分野: 食品・日用品などの宅配、外出が難しい状況や荷物を運ぶことが大変な場合など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 約3,000アイテム（7NOWの注文可能商品数）
- 定量的な効果: 最短20分で指定場所に配達
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ミライロクーポンの提供を2025年8月1日から開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月1日から開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…7NOWが…参画し…提供を…開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年８月5日」／「2025年8月1日から開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画し…提供を…開始しました」／「7NOWの配送料：無料」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社セブン‐イレブン・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「7NOWが『ミライロID』のライフプラットフォームに参画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社セブン‐イレブン・ジャパン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「7NOWの配送料：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年8月1日」／「約3,000アイテム」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社セブン‐イレブン・ジャパン」／「7NOW」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月1日」／「約3,000アイテム」／「最短20分」／「配送料：無料」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益との関係に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「7NOWで使えるミライロクーポンの提供を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ミライロID』のライフプラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「7NOWが…ライフプラットフォームに参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「7NOW」が参画し、「同サービスで使えるミライロクーポン」を提供」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル障害者手帳『ミライロID』」／「宅配サービス『7NOW』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「（コード番号：335A 東証グロース市場）」／「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より便利に『7NOW』をお使いいただきたい」／「お得に使えるクーポン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
