# ミライロ（335A） Google Playの注目アプリに「ミライロID」が選定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250728521545
種別: その他開示
開示日: 2025-07-28
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

デジタル障害者手帳アプリ「ミライロID」が、Google Playの注目アプリに選定された。

## 会社が挙げた理由

Google Playの注目アプリに選ばれたことを受け、今後もより多くの人に利用されるよう品質向上に取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミライロID
- 相手先: Google Play
- 相手先の概要: Google Playの公式サイトが示されているが、運営主体などの詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するデジタル障害者手帳アプリをGoogle Playが注目アプリとして選定
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 障害者向けデジタルプラットフォーム、障害者手帳の本人確認、割引、クーポン、チケット・商品の販売、広告掲載、他サービスとのAPI連携
- 受賞名・認証名: Google Playの注目アプリ
- 授与・認証機関: Google Play
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市淀川区西中島三丁目８番15号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Google Play公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Google Playの注目アプリに、デジタル障害者手帳『ミライロID』が選ばれました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「選ばれました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、Google Playの注目アプリに…選ばれました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されました」「選ばれました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選ばれました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Google Playの注目アプリに…選ばれました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Google Playの公式サイトURLのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Google Playの注目アプリ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、比率、規模などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は、Google Playの公式サイトをご確認ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Google Playの注目アプリに…選ばれました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる品質向上に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Google Playの注目アプリに…選ばれました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「デジタル障害者手帳『ミライロID』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「Google Playでの選定に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「障害者に向けたデジタルプラットフォーム『ミライロID』の運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…インフラやソリューションの提供を行っております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル障害者手帳『ミライロID』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ミライロ」「（コード番号：335A 東証グロース市場）」「本件に関するお問い合わせ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「Google Playの注目アプリ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載なし」）
