# ミライロ（335A） 日本DX大賞2025 SX部門で優秀賞を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250717516459
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

当社のデジタル障害者手帳「ミライロID」が、日本DX大賞2025のSX部門で優秀賞を受賞した。応募158件の中から選ばれ、サービス内容と社会的インパクトが評価された。

## 会社が挙げた理由

「ミライロID」のサービス内容や社会的インパクトが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタル障害者手帳「ミライロID」
- 相手先: 日本DX大賞実行委員会
- 相手先の概要: 日本DX大賞2025の主催者。デジタル庁、総務省、経済産業省等が後援。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が日本DX大賞2025に応募し、受賞した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 障害者手帳の電子化、障害者手帳情報のAPI提供、障害者の社会参加・社会経済活動支援
- 受賞名・認証名: 日本DX大賞2025 SX部門 優秀賞
- 授与・認証機関: 日本DX大賞実行委員会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市淀川区西中島三丁目8番15号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本DX大賞公式HP（https://www.dx-awards.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「優秀賞を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「日本DX大賞実行委員会」が主催と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「日本DX大賞2025 SX部門で優秀賞を受賞しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「優秀賞を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：日本DX大賞実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本DX大賞2025」（主催：日本DX大賞実行委員会）」「優秀賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：日本DX大賞実行委員会」「デジタル庁、総務省、経済産業省等が後援」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「サービス内容や社会的インパクトが評価されました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日本DX大賞実行委員会」「日本DX大賞公式HP https://www.dx-awards.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「応募総数158件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も社会性と経済性の両輪を回すことで、持続可能な事業を展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「SX部門『優秀賞』を受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「デジタル障害者手帳『ミライロID』について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、運営する『ミライロID』によって」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『ミライロID』のサービス内容や社会的インパクトが評価されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「SX部門『優秀賞』を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内には現在、1,160万人の障害者が暮らしております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の数値や導入先名称の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「障害者手帳の現物確認の負担は説明されているが、競合との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル障害者手帳『ミライロID』」「他サービスとのAPI連携」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「本件に関するお問い合わせ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会的インパクトが評価されました」「持続可能な事業を展開」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きの記載はない。」）
