# ミライロ（335A） ユニバーサルマナー検定の認定者数が累計30万人を突破しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250627503050
種別: その他開示
開示日: 2025-06-27
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

当社が運営するユニバーサルマナー検定の認定者数が、累計30万人を超えた。検定は個人・企業・自治体・教育機関などに利用され、1,000を超える事業者に導入されている。

## 会社が挙げた理由

誰もが尊重される共生社会の実現に向け、ユニバーサルマナーの普及と深化に努めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ユニバーサルマナー検定
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する検定である
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 個人・企業・自治体・教育機関など幅広い分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 認定者数が累計30万人を突破、1,000を超える事業者に導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「ユニバーサルマナー検定の認定者数が累計30万人を突破しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文には達成年月日が記載されていない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「認定者数が累計30万人を突破しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「累計30万人を突破しました。今後も…努めてまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「1,000を超える事業者に導入されています。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「認定者数が累計30万人を突破しました。1,000を超える事業者に導入されています。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「認定者数が累計30万人を突破しました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社の運営するユニバーサルマナー検定の認定者数が累計30万人を突破しました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「累計30万人、1,000を超える事業者に導入されています。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「ユニバーサルマナーの普及と深化に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「当社の運営するユニバーサルマナー検定の認定者数が累計30万人を突破しました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ユニバーサルマナー検定の認定者数が累計30万人を突破しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の運営するユニバーサルマナー検定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社の運営するユニバーサルマナー検定」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「累計30万人を突破しました。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「1,000を超える事業者に導入されています。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ユニバーサルマナー検定について／公式サイト：https://universal-manners.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社ミライロ／代表取締役社長／（コード番号：335A 東証グロース市場）」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「誰もが尊重される共生社会の実現に向け、ユニバーサルマナーの普及と深化に努めてまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
