# ミライロ（335A） デジタル障害者手帳「ミライロID」のユーザー数が50万人を突破しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250613589223
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

デジタル障害者手帳「ミライロID」のユーザー数が50万人を超えた。導入事業者数は現在4,000を超えている。

## 会社が挙げた理由

2019年7月のリリース以降、障害者やその家族、障害者手帳を確認する事業者の双方の負担軽減に貢献してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタル障害者手帳「ミライロID」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年7月（リリース済み）
- 適用分野: 障害者手帳の本人確認、割引、クーポン提供、チケット・商品の販売、広告掲載、他サービスとのAPI連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市淀川区西中島三丁目８番15号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ユーザー数50万人突破（2025年6月13日時点の発表）；導入事業者数4,000超（現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ユーザー数が50万人を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月１３日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ユーザー数が50万人を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ユーザー数が50万人を突破しました」「現在は4,000を超える事業者に導入されております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ミライロ 会社概要」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現在は4,000を超える事業者に導入されております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ユーザー数が50万人を突破」「4,000を超える事業者に導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在は4,000を超える事業者」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する」「ユーザー数が50万人を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年６月１３日」「2019年7月のリリース以降」「50万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より一層の価値提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタル障害者手帳『ミライロID』のユーザー数」「事業者に導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2019年7月のリリース以降」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するデジタル障害者手帳『ミライロID』」「デジタルプラットフォーム『ミライロID』の運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ユーザー数が50万人を突破しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ユーザー数が50万人」「4,000を超える事業者に導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル障害者手帳『ミライロID』」「https://mirairo-id.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「（コード番号：335A 東証グロース市場）」「【本件に関するお問い合わせ】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誰もが安心して使える社会の基盤」「より一層の価値提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
