# ミライロ（335A） Newsモーニングサテライト「IPO、その次の一歩」で当社の取り組みが紹介されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250423521306
種別: その他開示
開示日: 2025-04-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

テレビ東京の番組で、当社の事業や取り組みが紹介されたことを公表しました。紹介内容には「ミライロID」、日本通運株式会社との取り組み、ユニバーサルマナー検定が含まれます。

## 会社が挙げた理由

当社の取り組みがテレビ東京のNewsモーニングサテライトで紹介されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミライロID、ユニバーサルマナー検定
- 相手先: 日本通運株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本通運株式会社との取り組みが紹介されたと記載されているが、具体的な関係内容はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月23日（番組放送日・実績）
- 適用分野: 障害者向けデジタルプラットフォーム、法人や自治体向けユニバーサルデザインのソリューション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市淀川区西中島三丁目8番15号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: テレビ東京・Newsモーニングサテライト「IPO、その次の一歩」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、4月23日に放送されたテレビ東京・Newsモーニングサテライト『IPO、その次の一歩』にて、当社の取り組みが紹介されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結や取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日、4月23日に放送された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「4月23日に放送された」「紹介されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社の取り組みが紹介されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本通運株式会社との取り組み」「テレビ東京・Newsモーニングサテライト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本通運株式会社の会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日本通運株式会社との取り組み」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・効果・規模に関する数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年4月23日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「テレビ東京・Newsモーニングサテライト『IPO、その次の一歩』」「https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/nms/special/post_316678」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ミライロIDの事業内容、日本通運株式会社との取り組み、ユニバーサルマナー検定受講の様子を取り上げていただいております。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「Newsモーニングサテライト『IPO、その次の一歩』で当社の取り組みが紹介されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の取り組みが紹介されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「障害者に向けたデジタルプラットフォーム『ミライロID』の運営」「法人や自治体に向けたユニバーサルデザインのソリューション提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ミライロ 会社概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「日本通運株式会社との取り組み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタルプラットフォーム『ミライロID』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：335A 東証グロース市場」「【本件に関するお問い合わせ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「バリアバリュー」を企業理念とし、事業内容を説明している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
