# ミライロ（335A） 当社の新規上場にコモンズ投信が参画！ インパクト企業として、コーナーストーン投資を受けました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250408510862
種別: その他開示
開示日: 2025-04-08
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

ミライロは2025年3月24日の新規上場に際し、コモンズ投信から中長期保有を前提とするコーナーストーン投資を受けた。

## 会社が挙げた理由

障害を価値に変える取り組みや、企業成長と社会的インパクト創出を両立するためのインパクト測定・マネジメント（IMM）が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: コモンズ投信株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビル16階、代表取締役社長 伊井哲朗、設立2007年11月、投資信託の設定・運用及び販売、金融商品取引業者（投資運用業・第二種金融商品取引業者）
- 当社との関係: コモンズ投信株式会社がミライロの新規上場時に新規投資家としてコーナーストーン投資を実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月24日（実績、新規株式上場日）
- 適用分野: 障害者や高齢者が暮らしやすい社会の実現、社会的インパクト創出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 関東財務局長(金商)第2061号（コモンズ投信の金融商品取引業者登録番号）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: コモンズ投信株式会社からのプレスリリース（URL：https://www.commons30.jp/release/6128/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月24日に、東京証券取引所グロース市場へ新規株式上場（IPO）をいたしました」「コーナーストーン投資を受けました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コーナーストーン投資を受けました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月24日に、東京証券取引所グロース市場へ新規株式上場（IPO）をいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「当社の新規上場にコモンズ投信が参画！ インパクト企業として、コーナーストーン投資を受けました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月24日に…新規株式上場（IPO）をいたしました」「投資を受けました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「コーナーストーン投資を受けました」「今回の投資に繋がったと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「コモンズ投信株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「新規投資家としてコモンズ投信株式会社よりコーナーストーン投資（中略）を受けました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「コモンズ投信株式会社 会社概要」以下の所在地、代表者、設立、事業内容の記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「新規投資家としてコモンズ投信株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規投資家としてコモンズ投信株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「一定規模の株式取得が確約される投資手法」とあるが、金額・株式数は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「投資額や取得株式数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「コモンズ投信株式会社からのプレスリリース URL：https://www.commons30.jp/release/6128/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年3月24日」および「コーナーストーン投資を受けました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も当社は企業としての成長と社会的インパクトの創出を同時に推進し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「コーナーストーン投資を受けました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「投資対象の範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コーナーストーン投資を受けました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「インパクト企業として、コーナーストーン投資を受けました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ミライロ」「当社は…新規株式上場」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：335A 東証グロース市場」「関東財務局長(金商)第2061号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年4月8日」「各位」「コード番号：335A 東証グロース市場」「本件に関するお問い合わせ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「インパクト企業として」「社会にポジティブなインパクト」「高く評価していただいた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今回の投資に繋がったと考えております」」）
