# ミライロ（335A） 「SEIKO」が新たにミライロストアに参画！ ミライロストアの出品企業数は50社を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/335A/disclosure/20250401506606
種別: その他開示
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/335A

## 何が変わったか

ミライロストアにセイコーウオッチ株式会社の腕時計が加わり、2025年4月1日から販売を始める。これにより、同ストアの出品企業数は50社になった。

## 会社が挙げた理由

障害者向け商品や企業の取扱商品を販売し、事業者と障害者をつなぐプラットフォームとして、事業者および利用者にとって欠かせないツールを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミライロストア、ミライロID、腕時計
- 相手先: セイコーウオッチ株式会社（SEIKO）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ミライロストアへの出品企業として参画。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格の10%～20%引き（障害者手帳登録が必要）。手帳登録のない方はメーカー希望小売価格。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（販売開始予定・発表時点）
- 適用分野: 障害者向け販売・障害者割引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 出品企業数50社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ミライロストアの出品企業数50社（2025年4月1日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月1日から、ミライロストアへの出品を開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たに『SEIKO』…が参画し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『SEIKO』が新たにミライロストアに参画！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年４月１日」／「2025年4月1日から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画し」「出品を開始します」「出品企業数は50社になりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「セイコーウオッチ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SEIKOが参画」「販売を開始する商品…腕時計」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「セイコーウオッチ株式会社」との記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「出品企業」としての記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「セイコーウオッチ株式会社、以下『SEIKO』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格の10%～20%引き」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「セイコーウオッチ株式会社」／「ミライロストアのサービス詳細、出品企業一覧」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10%～20%引き」「50社」「2025年4月1日から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業者と障害者をつなぐプラットフォームとして…欠かせないツールを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始する商品」「腕時計」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ミライロストアは、当社の運営する『ミライロID』の機能の一つ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに『SEIKO』…が参画」「販売を開始する商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「企業の取扱商品…を…販売」「腕時計」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の運営するミライロストア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「出品企業数は50社を突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「出品企業数は50社になりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「出品企業が安売りによってブランド価値を損なうことを防げる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミライロストア」「ミライロID」「SEIKO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ミライロ」「（コード番号：335A 東証グロース市場）」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「50社を突破」「欠かせないツールを目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
