# Ｔｒａｉｌｈｅａｄ　Ｇｌｏｂａｌ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（3358） 海外市場で展開する福岡ラーメンブランド「一康流福岡ラーメン」が日本初上陸！2026年10月15日、岡山市内に国内1号店をリブランドオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3358/disclosure/20261014550128
種別: その他開示
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3358

## 何が変わったか

海外展開してきた「一康流福岡ラーメン」を日本国内で新ブランドとして展開し、岡山市の既存店舗を「一康流福岡ラーメン 妹尾店」にリブランドして国内1号店として開業する。開業に合わせ、3日間限定で餃子半額イベントを実施する。

## 会社が挙げた理由

海外市場で展開してきたブランドの独自のスタイルや魅力を、日本国内の新たなブランドとして展開するため。また、地域に親しまれてきた店舗を一新し、多様な顧客ニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 一康流福岡ラーメン、一康流福岡ラーメン 妹尾店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ワイエスフード株式会社はTrailhead Global Holdings株式会社の傘下企業。発表主体はTrailhead Global Holdings株式会社で、店舗運営主体としてワイエスフード株式会社が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一康流ラーメン：950円・税込、ねぎマヨ餃子：540円・税込、餃子半額イベント：通常価格の半額（2皿目以降は通常価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月15日（木）予定。餃子半額イベントは2026年10月15日（木）〜10月17日（土）予定。
- 適用分野: 外食、ラーメン店、丼もの・一品料理の提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岡山県岡山市南区箕島1371-1
- 拠点の規模: 59席（カウンター7席、テーブル28席、座敷24席）、駐車場29台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 海外市場で多くのファンを集めてきたと記載されているが、具体的な数値はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「国内1号店となる『一康流福岡ラーメン 妹尾店』を、2026年10月15日（木）にリブランドオープンいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日 2026年10月15日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本初上陸」「国内1号店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月14日」および「2026年10月15日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リブランドオープンいたします」「イベントを実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「ワイエスフード株式会社…/ Trailhead Global Holdings株式会社傘下」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社概要」欄に所在地、設立、代表者、資本金、事業内容を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「Trailhead Global Holdings株式会社傘下」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「国内1号店となる『一康流福岡ラーメン 妹尾店』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計59席」「駐車場台数：29台完備」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「席数 計59席」「駐車場台数：29台完備」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新店舗概要」およびメニュー価格の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「950円・税込」「計59席」「2026年10月15日（木）〜10月17日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「海外展開…を成長戦略の柱としています」「ここ岡山の地からその魅力を発信してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内1号店…リブランドオープン」「一康流ラーメン（950円・税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「一康流福岡ラーメン 妹尾店」「国内1号店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本の新たなブランドとして展開」「日本初上陸」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「一康流福岡ラーメンを日本の新たなブランドとして展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ワイエスフード株式会社…Trailhead Global Holdings株式会社傘下」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初上陸」「国内1号店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 岡山県岡山市南区箕島1371-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「海外市場で多くのファンを魅了してきた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『九州筑豊ラーメン山小屋』で長年培われた技術をベースにしつつ、一康流ならではの調合バランス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「一康流福岡ラーメン 妹尾店」「岡山県岡山市南区箕島1371-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」、末尾まで広報問い合わせ先を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりの進化系ラーメンラインナップ」「充実の…ラインナップ」「自慢のサイドメニュー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
