# Ｔｒａｉｌｈｅａｄ　Ｇｌｏｂａｌ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（3358） 関内『神戸牛焼肉 當麻』の本物の味を、どこでも。「第3回 日本ロケ弁大賞」金賞・業界賞ダブル受賞の「三代目玄KURO」が夢のコラボ特製弁当を販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3358/disclosure/20260930542543
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3358

## 何が変わったか

株式会社食べるの「三代目玄KURO」が、「神戸牛焼肉 當麻」監修の新商品「神戸牛特選焼肉重」を2026年10月1日から販売する。

## 会社が挙げた理由

関内の店舗でしか味わえなかった神戸牛の味を、場所や時間を選ばず提供するため。神戸牛焼肉 當麻の素材・職人技と、三代目玄KUROの時間が経っても美味しさを保つ技術を組み合わせたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 神戸牛特選焼肉重、三代目玄KURO
- 相手先: 株式会社Yappa、神戸牛焼肉 當麻
- 相手先の概要: 株式会社Yappaは東京都港区南青山3-1-36 青山丸竹ビル6F所在、代表取締役社長は越淵佳祐、焼肉業態『焼肉やっぱ。』など飲食店の企画・運営。神戸牛焼肉 當麻は神奈川県横浜市中区相生町2-31地下1階所在、店主は當麻輝夫。
- 当社との関係: 株式会社食べるが発売元、株式会社Yappaが運営する神戸牛焼肉 當麻が監修元。Trailhead Global Holdings傘下の株式会社食べるによる商品。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税抜2,680円（税込2,894円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（木）より販売予定
- 適用分野: 弁当・デリバリー・ケータリング、飲食
- 受賞名・認証名: 第3回 日本ロケ弁大賞 金賞・業界賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市中区相生町2-31地下1階（神戸牛焼肉 當麻）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 調製後6時間〜8時間経過しても脂が固まらず、旨みが逃げない状態を目標に設定
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年10月1日（木）より発売いたします』『販売期間：2026年10月1日（木）〜』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『コラボレーションによる新商品』『監修：神戸牛焼肉 當麻』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年10月1日（木）より発売』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『新商品『神戸牛特選焼肉重』を2026年10月1日（木）より発売』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年9月30日』、販売開始日『2026年10月1日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社Yappaが運営する…神戸牛焼肉 當麻』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『コラボレーションによる新商品』『監修元』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地：東京都港区南青山3-1-36 青山丸竹ビル6F』『代表者：代表取締役社長 越淵佳祐』『事業内容：焼肉業態…飲食店の企画・運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『監修元：会社名：株式会社Yappa』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『神戸牛焼肉 當麻』『株式会社Yappa』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『販売価格：税抜2,680円（税込2,894円）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『2026年10月1日（木）より発売』『販売価格：税抜2,680円』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『商品概要』『販売価格：税抜2,680円』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『税抜2,680円』『2026年10月1日（木）〜』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『ブランド価値をさらに高める挑戦』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『新商品…を…発売』『販売チャネル』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『商品名：神戸牛特選焼肉重』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新商品『神戸牛特選焼肉重』』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『コラボレーションによる新商品』『発売元：株式会社食べる』『監修：神戸牛焼肉 當麻』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『Trailhead Global Holdings傘下の株式会社食べる』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『唯一無二の特製弁当』『日本最高峰『川岸牧場』の神戸牛』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『場所や時間を選ばず』『いつでもどこでも』『公式デリバリー』『特設オンラインストア』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『多くの撮影現場やプロの食通たちから高い支持』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『時間が経っても美味しさをキープする技術』『関内にある當麻の店舗でしか味わえなかった』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『神戸牛特選焼肉重』『三代目玄KURO』『神戸牛焼肉 當麻』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の『News Release』、会社概要・代表コメント・商品概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『至高の特製弁当』『最高峰の素材』『唯一無二の特製弁当』『最高傑作』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
