# Ｔｒａｉｌｈｅａｄ　Ｇｌｏｂａｌ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（3358） カナダ発の寿司・居酒屋「KINKA」大迫力の一尾丸ごと贅沢に使用した「鰻御膳」が夏限定で登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3358/disclosure/20260708589390
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3358

## 何が変わったか

KINKAの渋谷店と六本木店で、鰻を一尾丸ごと使った新メニュー「鰻御膳」を、2026年7月15日から8月30日までランチ限定で販売する。

## 会社が挙げた理由

暑い季節に夏バテに負けない活力を届け、お客様に少し贅沢なスタミナランチを楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 鰻御膳、KINKA sushi bar izakaya
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社KINKA FAMILY JAPANはTrailhead Global Holdings株式会社傘下の会社。KINKA FAMILY JAPANがKINKA店舗を運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4,500円（税込）／一食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（水）から販売予定
- 適用分野: 飲食、寿司・居酒屋ダイニング、ランチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区宇田川町3−10 いちごフィエスタ渋谷2F、東京都港区六本木7-6-20 ヘキサート六本木2F
- 拠点の規模: 対象店舗2店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月15日（水）から8月30日（日）までの期間限定で」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月15日（水）から8月30日（日）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「夏の新メニュー『鰻御膳』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「7月15日より…販売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売いたします」「4,500円（税込）にてご提供いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社KINKA FAMILY JAPAN（…Trailhead Global Holdings株式会社傘下）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「国内外のお客様へ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格 4,500円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売期間 2026年7月15日（水）～8月30日（日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文および会社概要に記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4,500円（税込）」「2026年7月15日（水）～8月30日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「渋谷店、六本木店にて販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「渋谷店、六本木店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「夏の新メニュー『鰻御膳』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今回…『鰻御膳』を…販売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社KINKA FAMILY JAPAN…Trailhead Global Holdings株式会社傘下」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なボリューム感」「大迫力の一尾丸ごと鰻」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷店、六本木店にて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 鰻御膳」「KINKA sushi bar izakaya 渋谷店」「KINKA sushi bar izakaya 六本木」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」、問い合わせ先に広報担当を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「大迫力」「贅沢」「圧倒的なボリューム感」「特別感あふれる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし」）
