# Ｔｒａｉｌｈｅａｄ　Ｇｌｏｂａｌ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（3358） 九州筑豊ラーメン｜夏の食欲を呼び覚ます「冷やし中華」＆ 喉越しを極めた「冷やしつけめん」5月25日解禁！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3358/disclosure/20260518539332
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3358

## 何が変わったか

ワイエスフードが運営する九州筑豊ラーメングループで、冷やし中華、冷やしつけめん、ねぎ塩レモン餃子の夏季限定販売を2026年5月25日から始める。冷やし中華と冷やしつけめんは新提案・復刻商品、餃子は専用タレを改良して再販売する。

## 会社が挙げた理由

気温や湿度が高くなる時期でも、最後まで心地よく食べてもらうことを目的に開発したため。冷やし中華では梅なめ茸で喉越しを高め、冷やしつけめんではラー麦ブレンド麺を2玉提供し、ねぎ塩レモン餃子ではタレを再開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冷やし中華、冷やしつけめん、ねぎ塩レモン餃子
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ワイエスフード株式会社はTrailhead Global Holdings株式会社のグループ企業。ワイエスフードが九州筑豊ラーメングループ店舗で商品を販売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 冷やし中華：標準価格980円（税込み）、冷やしつけめん：標準価格770円（税込み）、ねぎ塩レモン餃子：標準価格530円（税込み）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月25日（予定）から販売開始。販売期間は2026年5月25日から同年8月30日まで予定。
- 適用分野: 飲食店・ラーメン店舗での夏季限定メニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ワイエスフード株式会社：福岡県田川郡香春町鏡山567番。販売店舗は九州筑豊ラーメングループ店舗（山小屋、ばさらか、一康流等）。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 冷やし中華は麺1.5玉、冷やしつけめんは麺2玉を使用。
- 利用実績: ねぎ塩レモン餃子は昨年、完売店舗が続出したと記載。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月25日（月）より、夏季限定メニューの販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月25日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「例年愛されている定番のブラッシュアップ」「昨年完売が続出した」「待望の復活」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年5月18日、販売開始は2026年5月25日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売期間：2026年5月25日（月）～同年8月30日（日）予定」「販売は予告なく早期終了の場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「Trailheadのグループ企業であり…ワイエスフード株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「会社概要に「所在地」「設立」「代表者」「資本金」「事業内容」を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「Trailheadのグループ企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「冷やし中華…標準価格：980円」「冷やしつけめん…標準価格：770円」「ねぎ塩レモン餃子…標準価格：530円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「標準価格」「販売期間…予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体がTrailhead Global Holdings株式会社で、外部調査名の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月25日」「同年8月30日」「1.5玉」「2玉」「標準価格：980円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「夏季限定メニューの販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「販売店舗：九州筑豊ラーメングループ店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「定番のブラッシュアップ」「10年以上前の人気メニュー…復刻」「昨年…復活」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社工場から直送」「タレを一から再開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「Trailheadのグループ企業であり…ワイエスフード株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「絶大な人気」「伝説的サイドメニュー」「圧倒的な食べ応え」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「販売店舗：九州筑豊ラーメングループ店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「昨年、販売終了を惜しむ声が相次ぎ、完売店舗が続出」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「冷やし中華」「冷やしつけめん」「ねぎ塩レモン餃子」「ラー麦」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「伝説的」「衝撃のボリューム」「驚愕の」「圧倒的な食べ応え」「自信作」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売は予告なく早期終了の場合もございます」「一部取扱いのない店舗」「エリア等により商品価格が異なる」」）
