# Ｔｒａｉｌｈｅａｄ　Ｇｌｏｂａｌ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（3358） 横浜・関内｜「焼肉BEEFMAN」が、店主の技で神戸ビーフの真価を愉しむ『神戸牛焼肉 當麻（とうま）』として3月29日リブランドオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3358/disclosure/20260330592356
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3358

## 何が変わったか

横浜・関内の「焼肉BEEFMAN横浜」を全面刷新し、神戸ビーフを主役にした新ブランド「神戸牛焼肉 當麻」としてリブランドオープンした。

## 会社が挙げた理由

店主・當麻の技術で神戸ビーフや厳選和牛の素材の旨みを最大限に引き出し、新しい食体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 神戸牛焼肉 當麻（とうま）、焼肉BEEFMAN横浜
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社Yappaは東京都港区所在、代表取締役社長は越淵佳祐、焼肉業態などの飲食店を企画・運営する当社子会社。
- 当社との関係: 株式会社Yappaは当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 価格帯：7,000円～9,000円。個別商品は開港の調べ1,280円（税別）、和牛生ユッケ1,980円（税別）、神戸ビーフ極上カルビ2,280円（税別）、伝統のカルビスープ880円（税別）、継承のボロネーゼ880円（税別）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月29日（日）リブランドオープン（本文では実施済み、店舗概要では予定表記）
- 適用分野: 飲食店、焼肉、記念日、自分へのご褒美、ビジネスシーン、宴会・貸切
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市中区相生町2-31 地下1階
- 拠点の規模: 総席数46席、完全個室7室、半個室3室、最大収容人数34名（宴会・貸切時）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月29日（日）、最高峰の神戸牛を主役に据えた新ブランド『神戸牛焼肉 當麻（とうま）』としてリブランドオープンいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社Yappa…は、横浜・関内の『焼肉BEEFMAN横浜』を全面刷新し…」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月29日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年3月30日」、オープン日「2026年3月29日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リブランドオープンいたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社である株式会社Yappa」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区南青山3-1-36 青山丸竹ビル6F」「代表者：代表取締役社長 越淵佳祐」「事業内容：…飲食店の企画・運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社Yappa」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,280円（税別）」「価格帯：7,000円～9,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として所在地、営業時間、総席数、価格帯を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月29日（日）」「総席数：46席」「価格帯：7,000円～9,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「神戸牛焼肉 當麻（とうま）としてリブランドオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「横浜・関内の『焼肉BEEFMAN横浜』を全面刷新」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド『神戸牛焼肉 當麻（とうま）』」「新しい食体験を提案」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社Yappa…飲食店の企画・運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社Yappaは…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最高峰の神戸ビーフ」「最高峰の素材」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横浜・関内」「神奈川県横浜市中区相生町2-31 地下1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最高峰の神戸ビーフ」「至高の素材」「五感を揺さぶる『焼肉の組曲』」」）
