# クリヤマホールディングス（3355） 2026年10月始動「大同生命SV.LEAGUE GROWTH」とのゴールドパートナー契約締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3355/disclosure/20260703587439
種別: 業務提携
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3355

## 何が変わったか

クリヤマジャパンが、SVリーグの下部リーグとして2026年10月に始動する「大同生命 SV.LEAGUE GROWTH」とゴールドパートナー契約を締結した。既存の「大同生命 SV.LEAGUE」と合わせ、両リーグを支援する立場となる。

## 会社が挙げた理由

将来のトップリーグを担うクラブの挑戦、リーグ全体の競争力向上、持続的な発展を支援するため。また、スポーツ界や地域社会の発展、世界標準のスポーツ環境の実現、バレーボールを通じた社会課題の解決に取り組むため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 公益社団法人 SVリーグ
- 提携先の事業内容: トップリーグ『大同生命 SV.LEAGUE』および下部リーグ『大同生命 SV.LEAGUE GROWTH』の運営
- 提携先の所在地: not_disclosed
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: 2026年10月（2026-27シーズン開幕、予定）
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「『大同生命 SV.LEAGUE GROWTH』とゴールドパートナー契約を締結いたしました。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「『将来のトップリーグを担うクラブの挑戦を支援するとともに、リーグ全体の競争力向上と持続的な発展に貢献したい』」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の事業の重なりや競合関係に関する記載はない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「『SVリーグは、「世界最高峰のバレーボールリーグ」となることをビジョンとして掲げ』」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「『公益社団法人 SVリーグが運営するトップリーグ』」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「『活動のフィールドは現行の19都道府県からより多くの地域へと拡大します』」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「『本契約は、こうした理念に基づき、トップからそれを目指すクラブまで持続的に貢献していくための重要な一歩』」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、解消条件に関する記載はない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『バレーボールの競技力向上と普及に一層寄与してまいります』」）
