# クリヤマホールディングス（3355） 西田有志選手がクリヤマグループの「TARAFLEX」アンバサダーに就任！ ―TVCM(3篇)を2026年4月以降に公開―

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3355/disclosure/20260316582664
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3355

## 何が変わったか

クリヤマグループが、西田有志選手を体育館用床材「TARAFLEX」のアンバサダーに起用した。これに伴いTVCM3篇を制作し、2026年4月以降に放映・公開する予定。

## 会社が挙げた理由

「TARAFLEX」のブランディング強化のため。西田選手の存在感や努力する姿が、当社の目指す姿と重なるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TARAFLEX（タラフレックス）
- 相手先: 西田有志選手
- 相手先の概要: 2000年1月30日生まれ、三重県出身の男子バレーボール選手。SVリーグの大阪ブルテオン所属、日本代表選手。
- 当社との関係: 西田選手が所属する大阪ブルテオンは、クリヤマジャパンの支援先であり、クリヤマジャパンはチームのゴールドパートナー。西田選手はTARAFLEXのアンバサダー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月以降（TVCM放映・公式YouTubeおよび公式サイト公開予定）
- 適用分野: 体育館・アリーナ、地域や学校の体育館、防災拠点、国際スポーツ大会
- 受賞名・認証名: 国際バレーボール連盟をはじめとする国際競技団体の公認
- 授与・認証機関: 国際バレーボール連盟をはじめ、数多くの国際競技団体
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パナソニックアリーナ（所在地は本文記載なし）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 大阪ブルテオンの練習拠点であるパナソニックアリーナで採用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「TVCM3篇を制作いたしました。4月以降のCM放映に合わせて…公開予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年4月以降に公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「西田有志選手が…アンバサダーに就任！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「アンバサダーとしてお迎えいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「お迎えいたしました」「制作いたしました」「公開予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「西田有志選手」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2000年1月30日生まれ／三重県出身の男子バレーボール選手」「SVリーグの大阪ブルテオンに所属」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「クリヤマジャパン様にはチームのゴールドパートナーとして長年にわたってご支援いただいており」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「TVCM（3篇）」「2026年4月以降」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文にはCM本数と日付等の記載があるが、期間実績等の数値はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「西田有志選手」「大阪ブルテオン」「パナソニックアリーナ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「TVCM3篇」「2026年4月以降」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「TARAFLEXのブランディング強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「体育館用床材『TARAFLEX』のアンバサダー」「TVCM3篇を制作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社が国内唯一の総代理店として取り扱う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「クリヤマホールディングス株式会社…は…西田有志選手を…アンバサダーとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内唯一の総代理店」「世界基準の屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「地域や学校の体育館へ広く普及させ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「パナソニックアリーナでも採用されており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の体育館で使用されている木床に代わる床材」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「体育館用床材『TARAFLEX（タラフレックス）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「代表者名」「（コード番号3355 東証スタンダード）」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い安全性と競技性」「最先端の床材」」）
