# メタプラネット（3350） 株主優待プログラムに関する追加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3350/disclosure/20260915536482
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
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企業ページ: https://komori.app/company/3350

## 何が変わったか

既存の株主優待プログラムに、連結子会社のメタプラネット証券を新たな提携先として追加し、証券購入額に応じて最大8万円を還元する内容を決定した。新規口座開設者は2026年9月15日から利用できるが、既存口座保有者向けは準備中である。

## 会社が挙げた理由

2026年5月26日に公表した株主優待プログラムについて、新たに提携先1社を追加し、その詳細を決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待プログラム、メタプラネット証券の証券口座および対象証券
- 相手先: 株式会社メタプラネット証券
- 相手先の概要: 当社の連結子会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社。株主優待の提携先として、同社での口座開設・対象証券購入に対するキャッシュバックを提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 証券購入額50万円以上または100万円以上を条件とし、Silverは2万円、Goldは3万円、Diamond／Nakamotoは8万円をキャッシュバック
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 新規口座開設者は2026年9月15日から利用可能。既存口座保有者向けは現在準備中
- 適用分野: Wealth（資産形成）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: キャッシュバック最大8万円
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規にメタプラネット証券の口座を開設される株主様：2026年9月15日からご利用いただけます。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たに提携先1社を追加し、その詳細を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月15日からご利用いただけます。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年5月26日付で公表いたしました『株主優待プログラムに関する追加のお知らせ』に記載の株主優待プログラムについて、新たに提携先1社を追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月15日からご利用いただけます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「既にメタプラネット証券の口座をお持ちの株主様：現在準備中です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社メタプラネット証券」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「今回新たに追加する提携先は、当社の連結子会社である株式会社メタプラネット証券」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社メタプラネット証券」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社メタプラネット証券（当社連結子会社）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「提携先　株式会社メタプラネット証券」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「キャッシュバック（最大8万円）」「50万円以上の証券購入に対し2万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年9月15日から」「当社株式を100株以上保有」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「メタプラネット証券の『よくあるご質問』」「『リスク・手数料等の説明』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大8万円」「50万円以上」「2026年9月15日から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「メタプラネット証券で口座を開設し、対象証券をご購入いただいた株主様に」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「対象となる株主様」「当社株式を100株以上保有」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「株主優待プログラムについて、新たに提携先1社を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の株主優待プログラム」「当社の連結子会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名　株式会社メタプラネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本国内に居住する18歳以上の株主様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社メタプラネット証券」「メタプラネット証券の『よくあるご質問』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名　株式会社メタプラネット」「代表者名」「東証スタンダード市場：3350」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「優待内容」「条件の判定」「ご注意事項」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お取引に関するリスク、手数料その他のご留意点」「特典対象外条件」」）
