# メタプラネット（3350） カイザーキッチン株式会社との株主優待プログラムに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3350/disclosure/20260622575918
種別: その他開示
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3350

## 何が変わったか

カイザーキッチン株式会社との提携により、一定条件を満たす当社株主を対象に、「Schmatz」で使える3,000円分のeギフトチケットを抽選で提供する株主優待プログラムを実施する。

## 会社が挙げた理由

株主価値の向上と、株主に日常の中で豊かな体験を提供するため。また、株主特典の充実、当社株式の長期保有の促進、株主と当社事業との結びつきの強化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Schmatz（シュマッツ） eギフトチケット
- 相手先: カイザーキッチン株式会社
- 相手先の概要: ドイツの食文化を日本に紹介することをコンセプトに、ドイツビアレストラン「Schmatz（シュマッツ）」を展開する会社。2013年創業。ドイツビール・クラフトビールとドイツ料理を提供。
- 当社との関係: 株主優待プログラムに関する提携先。カイザーキッチンが対象株主にeギフトチケットを進呈する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,000円分（eギフトチケット1枚）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月下旬予定（当選者へのeギフトチケット送付）
- 適用分野: 株主優待、飲食、ドイツビアレストラン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月13日から2026年9月30日まで」応募受付、「送付時期は2026年10月下旬を予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月13日から2026年9月30日まで」、「2026年10月下旬を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のカイザーキッチンとの提携は…『Joy』を体現する第一弾の取り組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「送付時期は2026年10月下旬を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「eギフトチケットが…進呈されます」、「送付時期は…予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「カイザーキッチン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「カイザーキッチン株式会社との提携による株主優待プログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ドイツの食文化を日本に紹介することをコンセプトに…『Schmatz』を展開」、「2013年の創業以来」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「eギフトチケット（3,000円分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年6月30日時点」、「1,000名様」、「3,000円分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社適時開示本文および当社ウェブサイトの案内」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,000名様」、「3,000円分」、「2026年7月13日から2026年9月30日まで」、「2026年10月下旬を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「株主価値の最大化を経営の重要課題」、「当社株式の長期保有の促進」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待プログラム」、「株主の皆様に…豊かな体験の提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株主を対象」、「新しい株主優待プログラムを…展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年7月以降、新しい株主優待プログラム」、「第一弾の取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「カイザーキッチン株式会社との提携による株主優待プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株主優待プログラムにつきまして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏を中心に全国47都道府県へと分布」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Schmatz（シュマッツ）」、「優待コード（クーポンコード）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」、「代表者名」、「（東証スタンダード：3350）」、「問合せ先」、「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊かな体験の提供」、「株主の皆様…親和性が高いと考えております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「送付時期は2026年10月下旬を予定」、「投資行動を勧誘又は推奨するものではありません」」）
