# メタプラネット（3350） 第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3350/disclosure/20260318584267
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3350

## 何が変わったか

第三者割当で株式を受け取った3つのファンドが、その株式の一部を市場で売却した。売却株数は合計5,399,900株で、譲渡価格の総額は約17.18億円だった。

## 会社が挙げた理由

ファンドの運用方針による。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年2月19日、2026年2月24日、2026年2月25日、2026年2月26日、2026年3月3日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 譲渡価格総額 1,718,086,985円（1株当たり318円）
- 数量・規模: 譲渡株式数 合計5,399,900株（Anson Opportunities Master Fund LP 1,349,999株、Anson Investments Master Fund LP 3,037,426株、Anson East Master Fund LP 1,012,475株）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: ファンドの運用方針による。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年2月13日に第三者割当により割り当てた当社株式（本文中で言及、表題はnot_disclosed）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「譲渡株式数 合計 5,399,900 株／譲渡価格：総額 1,718,086,985 円」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「第三者割当により割り当てた当社株式の割当先から、当該株式について、譲渡した旨の報告」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「譲渡方法：証券会社を通じて市場で売却」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「譲渡日 2026年2月19日、2月24日、2月25日、2月26日、3月3日／譲渡株式数・譲渡価格の一覧」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「5,399,900株、1,718,086,985円、1株当たり318円、各譲渡日・譲渡株式数・譲渡価格」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「割当先から、当該株式について、譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Anson Opportunities Master Fund LP／Anson Investments Master Fund LP／Anson East Master Fund LP」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「譲渡日として2026年2月19日から3月3日までの実績が記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「2026年２月13日に第三者割当により割り当てた当社株式」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「譲渡の理由：ファンドの運用方針による。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「譲渡日 2026年2月19日、2月24日、2月25日、2月26日、3月3日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月19日、2026年2月24日、2026年2月25日、2026年2月26日、2026年3月3日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「譲渡方法：証券会社を通じて市場で売却」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「Grand Cayman, Cayman Islands」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「譲渡日として各日付が記載されている。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定に関する記載はない。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「譲渡を受けた者の氏名及び住所：市場売却のため不明」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「譲渡株式数、譲渡日、譲渡価格及び譲渡方法、譲渡の理由の記載」）
