# メタプラネット（3350） 第19回普通社債の償還（完済）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3350/disclosure/20251224525648
種別: 開示
開示日: 2025-12-29
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企業ページ: https://komori.app/company/3350

## 何が変わったか

第19回普通社債30億円を2025年12月29日に繰上償還し、完済しました。これにより、同社債の残額の返済が完了しました。

## 会社が挙げた理由

2025年10月14日に750,000,000円を一部繰上償還しており、今回はその残額を返済したためです。また、当該社債は無利息であるため、2025年12月期の連結業績への影響は軽微としています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第19回普通社債の繰上償還及び完済
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年12月29日（完済日）
- 実施日: 2025年12月29日（実績・繰上償還及び完済）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 第19回普通社債総額：30,000,000,000円；2025年10月14日に一部繰上償還済み：750,000,000円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 当該社債は無利息であるため、2025年12月期の連結業績に与える影響は軽微
- 理由: 2025年10月14日付開示で750,000,000円を繰上償還したことに続いて、残額を返済したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年6月30日付「第19回普通社債の発行及び第3回普通社債（保証付）の買入消却に関するお知らせ」；2025年10月14日付「第三者割当により発行された第20回新株予約権（行使価額修正条項付及び行使停止条項付）の行使状況に関するお知らせ及び第19回普通社債の一部繰上償還に関するお知らせ」；2025年11月20日付「第三者割当による種類株式の発行に関するお知らせ」
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「第19回普通社債総額 30,000,000,000 円」及び「30,000,000,000 円を完済しました」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2025 年 12 月期の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「第19回普通社債の繰上償還を行い完済しました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「当該社債は無利息であるため、2025 年 12 月期の連結業績に与える影響は軽微」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 12 月 29 日」及び「30,000,000,000 円を完済しました」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「30,000,000,000 円」、「750,000,000 円」、「2025 年 12 月 29 日」、「2025 年 10 月 14 日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は…繰上償還を行い完済しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「第19回普通社債総額 30,000,000,000 円を EVO FUND に発行」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2025 年 12 月 29 日」及び「30,000,000,000 円を完済しました」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2025 年 10 月 14 日付…第19回普通社債の一部繰上償還に関するお知らせ」で750,000,000円を繰上償還したことに続いての残額の返済」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2025 年 12 月期の連結業績に与える影響は軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025 年６月 30 日付『第19回普通社債の発行及び第3回普通社債（保証付）の買入消却に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「750,000,000 円を繰上償還したことに続いての残額の返済」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「第19回普通社債の繰上償還を行い完済しました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年 12 月 29 日、当社は…繰上償還を行い完済しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 29 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「繰上償還を行い完済しました」及び「影響は軽微であります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「完済の実施報告のみが記載されています。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第19回普通社債の繰上償還を行い完済」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2025 年 12 月 29 日…繰上償還を行い完済しました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「繰上償還を行い完済しました」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「2025 年 12 月 29 日」及び「30,000,000,000 円を完済しました」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「完済しましたので、お知らせいたします」及び「影響は軽微であります」」）
