# 東和フードサービス（3329） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3329/filing/2019-q1
提出日: 2019-09-13
対象期間: 2019-05-01 〜 2019-07-31
企業ページ: https://komori.app/company/3329
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GY3V.pdf

## 事業

東和フードサービスは、フードサービス事業を営む企業であり、単一セグメントで事業を構成している。第20期第1四半期累計期間（2018年5月1日〜2018年7月31日）および第21期第1四半期累計期間（2019年5月1日〜2019年7月31日）及び関連期間の業績は以下のとおりである。売上高は第21期第1四半期累計期間で2,832,386千円（前年同期2,774,497千円）で、前年同期比2.1%増。営業利益は121,897千円（前年同期127,120千円）で、経常利益は129,512千円（前年同期134,639千円）となった。当期純利益は24,889千円（前年同期78,680千円）である。なお、当社は事業上の重要変更はなく、事業の内容にも大きな変更はないとしている。全社売上は12か月連続、既存店売上は9か月連続で対前年100%超えとされ、椿屋アイスコーヒーギフトの販売施策や外販ソースの販売が売上を押し上げたとの評価がある。改装リニューアルオープンを行ったダッキーダック柏髙島屋ステーションモール店は前期比120%、池袋ぱすたかんサンシャインシティアルパ店は前期比130%の売上で推移しており、新業態「CheeseEggGarden」の2店舗目創店に向けた準備も進められている。

## セグメント

- Single Segment

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
