# 東和フードサービス（3329） 2026年7月度売上高速報（前期対比）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3329/disclosure/20260803506813
種別: 月次
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3329

## 何が変わったか

2026年7月の全社売上高は前年同月比106.6%となり、前年を上回った。既存店売上高は107.3%で、全店売上高の106.4%も上回っている。

## 会社が挙げた理由

当月の売上増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 106.6
- 全店売上高前年同月比: 106.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":107.3,"定義":"原則として新規開店後15か月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":101.9,"既存店":102.8}
- 客単価前年同月比: {"全店":104.4,"既存店":104.5}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"総店舗数":109,"既存店舗数":107,"休業店舗数":1}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: not_disclosed
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全社売上 売上 106.6%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全社売上：2026年6月99.0%、2026年7月106.6%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全社売上：5月107.6%、6月99.0%、7月106.6%」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上 売上106.4%、既存店 売上107.3%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「全店売上：客数101.9%、客単価104.4%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店：売上106.4%、客数101.9%、客単価104.4%。既存店：売上107.3%、客数102.8%、客単価104.5%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「最小値は全店客数101.9%、最大値は既存店売上107.3%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店売上 客数101.9%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「各項目が107.6%、99.0%、106.6%などの比率で記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全社売上、全店売上、既存店の区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について客数と客単価を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体、全店、既存店の区分のみ」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「月次売上高 前年比較推移表」と既存店の定義注記で構成」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上変動の理由に関する記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「総店舗数 109、109、109」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「総店舗数109、既存店舗数107、休業店舗数1」）
