# 東和フードサービス（3329） 2025年４月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3329/disclosure/20250212571219
種別: 決算
開示日: 2025-02-28
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企業ページ: https://komori.app/company/3329

## 何が変わったか

第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。会社は2025年4月期の通期業績予想を変更していない。

## 会社が挙げた理由

12月・1月の気温が平年に比べて安定し、降雨・降雪が極端に少なかったことで外出機会が増え、冬フェア商品やストロベリーフェアの販売機会と合致したことが売上に好影響となった。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2024年5月1日〜2025年1月31日
- 売上高: {"value":9584054,"unit":"千円","yoy_pct":3.7}
- 営業利益: {"value":791393,"unit":"千円","yoy_pct":10.9}
- 経常利益: {"value":810360,"unit":"千円","yoy_pct":8.5}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":484335,"unit":"千円","yoy_pct":6.5}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":8715781,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":6935133,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"変更なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":244194,"unit":"千円"}
- 減損損失: {"value":21424,"unit":"千円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"not_disclosed","特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":4850,"unit":"千円"},{"項目":"減損損失","value":21424,"unit":"千円"},{"項目":"その他","value":3680,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: {"新規":"not_disclosed","除外":"not_disclosed"}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 12月・1月の気温が平年に比べて安定し、降雨・降雪が極端に少なかったことで外出機会につながり、冬フェア商品やストロベリーフェアの販売機会と合致した。

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 小幅な上振れ（原文: 「「売上高95億84百万円（前年同期比3.7％増）、営業利益は７億91百万円（前年同期比10.9％増）、経常利益は８億10百万円（前年同期比8.5％増）、四半期純利益につきましては４億84百万円（前年同期比6.5％増）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「「売上高95億84百万円（前年同期比3.7％増）、営業利益は７億91百万円（前年同期比10.9％増）」」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益は７億91百万円」「経常利益は８億10百万円」「四半期純利益につきましては４億84百万円」」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「2025年４月期の業績予想に変更はございません。」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別損失合計 29,955」「営業利益 791,393」「四半期純利益 484,335」（いずれも千円）」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「「減損損失 21,424」「特別損失合計 29,955」（単位：千円）」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は、フードサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 上昇（原文: 「当期の「売上高 9,584,054」「営業利益 791,393」、前年同期の「売上高 9,244,301」「営業利益 713,924」（単位：千円）」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 改善（原文: 「当期末の「純資産合計 6,935,133」「資産合計 8,715,781」、前事業年度末の「純資産合計 6,616,660」「資産合計 8,720,963」（単位：千円）」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当第３四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「降雨・降雪が極端に少なかったことが外出機会に繋がり、冬フェア商品やストロベリーフェアの販売機会と合致したことで売上に好影響」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「気温が安定していたこと」「降雨・降雪が極端に少なかったこと」「冬フェア商品やストロベリーフェアの販売機会」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「「気温が安定していたことや、降雨・降雪が極端に少なかったこと」および「設備投資につきましては、セントラルキッチンを重点に実施」「ケーキ専用予約サイトを構築しました」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「業績は堅調に推移しております」および「本資料の発表日において入手可能な情報に基づき作成したものであります。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第３四半期累計期間」「自 2024年５月１日 至 2025年１月31日」および各利益の金額・前年同期比」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「売上高95億84百万円（前年同期比3.7％増）」および損益計算書の「前第３四半期累計期間」「当第３四半期累計期間」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
