# レカム（3323） ログミーFinance「個人投資家向けIRセミナー」書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3323/disclosure/20260910534223
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3323

## 何が変わったか

2026年9月5日に開催された個人投資家向けIRセミナーの講演・質疑応答を書き起こした記事が、9月10日にログミーFinanceで公開された。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などに記事を読んでもらい、当社の事業や決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance 個人投資家向けIRセミナー書き起こし記事
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの掲載媒体。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同媒体主催のIRセミナーに登壇し、講演・質疑応答の書き起こし記事が掲載される関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日（実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年９月５日（土）に開催されました」「書き起こし記事がログミーFinanceに公開されます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日時 2026年９月10日（木）15:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年８月14日付『ログミーFinance 主催『個人投資家向けIRセミナー』登壇のお知らせ』にてご案内」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年９月５日（土）に開催されました」「2026年９月10日（木）15:30」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…登壇いたしました」「公開されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「掲載媒体 ログミーFinance（logmi Finance）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「媒体名と記事URLの記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・公開日時・第141回などに限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「掲載媒体 ログミーFinance」「記事URL https://finance.logmi.jp/articles/385795」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「主な内容 会社概要、成長戦略…第３四半期決算・通期計画のご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「記事タイトルに「AIインフラ事業を今後の中核へ」、主な内容に「成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家向けIRセミナー」書き起こし記事公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業および決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演・質疑応答の書き起こし記事公開に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業および決算内容へのご理解を深めていただき」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「レカム株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「記事公開の案内が中心」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/385795」「https://www.youtube.com/live/5aXcl47aQCM?t=14966s」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3323」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事概要、公開日時、掲載媒体、関連情報を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
