# レカム（3323） 株式会社インベストメントブリッジによる 「ブリッジレポート」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3323/disclosure/20260824525336
種別: その他開示
開示日: 2026-08-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3323

## 何が変わったか

株式会社インベストメントブリッジが作成した、レカム株式会社の2026年9月期第3四半期決算に関するIRレポート「ブリッジレポート」が公開された。

## 会社が挙げた理由

国内外の機関投資家および個人投資家に、当社の事業内容、業績動向、中長期的な成長可能性への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブリッジレポート
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: 独立系のIR情報プラットフォームを運営する会社。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の依頼に基づきレポートが作成された取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月24日（公開実績）
- 適用分野: IR情報、投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社インベストメントブリッジ作成の「ブリッジレポート」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ブリッジレポート」が公開されましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社の依頼に基づき作成されたもの」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「掲載日：2026年8月24日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「レポートが「公開されました」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社インベストメントブリッジ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジより」「当社の依頼に基づき作成されたもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独立系のIR情報プラットフォームを運営する株式会社インベストメントブリッジ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年9月期第3四半期決算」と記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社インベストメントブリッジおよびHTML版・PDF版のURLが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「有効な情報源であると判断」「投資判断の一助となることを期待」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長可能性」「当社の成長ストーリー」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ブリッジレポート」公開のお知らせ、レポートの閲覧方法」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容、業績動向および中長期的な成長可能性」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブリッジレポート」公開のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「インベストメントブリッジの独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：レカム株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内外の機関投資家および個人投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（3323）レカム 2026年9月期第3四半期決算」、PDF版URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の「各位」、会社情報、問合せ先および「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有効な情報源」「成長ストーリー」「投資判断の一助」」）
