# レカム（3323） ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3323/disclosure/20260813519802
種別: その他開示
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3323

## 何が変わったか

2026年9月5日に開催されるログミーFinance主催の個人投資家向けオンラインIRセミナーに、当社社長が登壇する予定だと発表した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などに当社の事業や決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance（logmi Finance）
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの主催者。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRセミナーへの登壇に関する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月5日開催予定（当社登壇は15:50〜16:40予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2026年8月7日公表の決算短信・決算説明資料、決算説明動画、当社公式note

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年９月５日（土）に開催されます」「当社の登壇 15:50〜16:40（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月５日（土）11:00〜17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年８月14日」、開催日「2026年９月５日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇することとなりました」「15:50〜16:40（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 ログミーFinance（logmi Finance）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」への登壇に関する発表。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年９月５日（土）11:00〜17:00」「15:50〜16:40（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、登壇時間、動画約6分などに限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance 公式サイト」「https://finance.logmi.jp/ir_event/1021」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「セミナー登壇の日時・形式は記載されているが、効果や業績数値は記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の事業および決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」への登壇および決算短信・決算説明資料等の案内。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー登壇のお知らせ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…IRセミナーに登壇することとなりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 レカム株式会社」「当社は…登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン開催（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 レカム株式会社」「（コード番号：3323 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、主催、形式、申込方法等を事実として記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社の登壇 15:50〜16:40（予定）」」）
