# レカム（3323） ブリッジレポート: (3323) レカム 2025年９月期決算公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3323/disclosure/20251224525617
種別: その他開示
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3323

## 何が変わったか

レカムの2025年9月期決算に関するIRレポートが、インベストメントブリッジ運営の「ブリッジサロン」で公開されたことを知らせた。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブリッジレポート（レカム 2025年9月期決算）
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: IRコンサルティング事業、お金・投資に関するWebメディア事業を展開し、企業IRレポート『ブリッジレポート』およびIR・株式投資情報サイト『ブリッジサロン』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが当社に関する企業IRレポートを運営サイト上で公開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月24日（公開済み）
- 適用分野: 企業IR・株式投資情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『ブリッジレポートにて公開されましたのでお知らせいたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年12月24日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『公開されましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開されましたのでお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジが運営する』『企業IRレポート…にて公開』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『IRコンサルティング事業とお金・投資に関するWebメディア事業を展開』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジが運営』『https://www.bridge-salon.jp/report_bridge/archives/2025/12/251224_3323.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「レポート公開の告知であり、数値効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『企業IRレポート…にて公開されましたのでお知らせいたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『当社レポート概要』として1件のURLを記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ブリッジレポート公開の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『株式会社インベストメントブリッジが運営する…企業IRレポート』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入実績等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『コード番号：3323』『https://www.bridge-salon.jp/report_bridge/archives/2025/12/251224_3323.html』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 レカム株式会社』『コード番号：3323』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『投資判断のご参考としていただけるものと考えておりますので、是非ご覧ください』」）
