# 環境に配慮するものづくりと資源循環｜クロスプラス（3320）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3320/threads/e9afb46209c7
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## 経過

- FY2025 初出 「① 環境に配慮するものづくり
・環境配慮型素材の利用、資材・副資材の循環利用の促進
・リサイクル・リユースの促進」 — サステナビリティ上のマテリアリティとして、環境配慮型素材、資材・副資材の循環利用、リサイクル・リユースを新たに特定した。 (https://komori.app/company/3320/filing/2024-fy)
- 2026-03-13 前進 「2027年1月期の環境素材使用目標は、
小売商品の25％、自社ブランドCROSS FUNCTIONの15％」 — 環境配慮型素材の利用について、2027年1月期の具体的な使用目標を設定した。 (https://komori.app/company/3320/disclosure/20260312580356)
- FY2026 前進 「ＮＢ（ナショナルブランド）製品においては、衿ネームや下げ札などの副資材を環境配慮型素材へ切り替える取り組みを推進しています。100％の切り替えを目指し、社内での啓発活動や副資材の使用状況を定期的に確認することで、環境配慮型資材の利用を促進しています。」 — 環境配慮型素材、リサイクル・リユース、資材・副資材の循環利用というマテリアリティを、再利用可能な配送箱、リサイクルステーション、資材回収、100％切替目標へ具体化している。 (https://komori.app/company/3320/filing/2025-fy)
