# メディックス（331A） 【事例】富士通Uvanceのブランディング・マーケティングを支援。大型の商談機会を創出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/331A/disclosure/20260604562999
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
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企業ページ: https://komori.app/company/331A

## 何が変わったか

メディックスが、富士通のUvance CX領域でブランディングやマーケティング施策を支援した事例を公開した。展示会レポートイベントやウェビナーなど、対面とオンラインを組み合わせた施策により、商談機会の創出・推進に貢献した。

## 会社が挙げた理由

富士通のUvance CX領域について、大手流通・小売企業の経営層への認知向上と、課題解決パートナーとしての第一想起の獲得、商談機会の創出・推進を目的として支援した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 富士通 Uvance、Uvance Consumer Experience（Uvance CX）
- 相手先: 富士通株式会社
- 相手先の概要: グローバルにデジタルサービスを提供し、テクノロジーとビジネスソリューションのリーダー。小売業界向けにサプライチェーンのデジタル化や業務効率化などを提供。所在地：Fujitsu Uvance Kawasaki Tower（神奈川県川崎市幸区大宮町1-5 JR川崎タワー）
- 当社との関係: メディックスが富士通のUvance CX領域のブランディング・マーケティングを支援した取引関係。富士通がメディックスの顧客・支援先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 大手流通・小売企業の経営層向けブランディング・マーケティング、決済・小売・流通分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Fujitsu Uvance Kawasaki Tower：神奈川県川崎市幸区大宮町1-5 JR川崎タワー
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: イベント参加者が定員を超過。顧客満足度とNPSが期待以上の高さとなり、既存顧客との商談加速や新たな機会創出につながったが、具体的数値はnot_disclosed
- 利用実績: レポートイベントの参加者が定員超過。具体的な参加人数はnot_disclosed
- 業績への影響: 大型案件を含む既存顧客との商談の加速や新たな商談機会の創出につながった
- 出典: NRF（National Retail Federation）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「■支援開始後の成果」「レポートイベントには定員を超える人数が参加し…大型案件を含め、既存顧客との商談の加速や新たな機会創出につながりました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「支援内容と成果の記載はあるが、開始日・開催日の記載なし。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「支援開始後の成果」「レポートイベントには定員を超える人数が参加」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援しました」「つながりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「富士通株式会社（Fujitsu Uvance Kawasaki Tower…以下：富士通）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「富士通の…ブランディング・マーケティング支援事例」「最終的にメディックスを選んだ理由」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「グローバルにデジタルサービスを提供」「住所：〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1-5 JR川崎タワー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「両社の資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「富士通株式会社」「富士通 担当者様のコメント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士通株式会社」「NRF（National Retail Federation）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商談の加速や新たな機会創出につながりました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「商談機会の創出については記載があるが、将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「大型案件を含め、既存顧客との商談の加速や新たな機会創出につながりました」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商談機会の創出・推進に貢献すること」「新たな機会創出につながりました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「富士通のUvance Consumer Experience…領域のブランディング・マーケティング支援事例」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「支援事例を公開しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「メディックスのブランディング・マーケティング支援の概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディックスは…支援事例を公開しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「Fujitsu Uvance Kawasaki Tower：神奈川県川崎市幸区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「富士通株式会社」「富士通 担当者様のコメント」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合他社が多い中」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「富士通 Uvance」「Uvance Consumer Experience」「NPS®（Net Promoter Score）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「事例記事はこちら」「■富士通について」「■本件のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大型の商談機会を創出」「ともに期待以上の高さとなりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来予測に関する注意書きなし。」）
