# メディックス（331A） 【UPDATA×メディックス】カスタマーサクセス大交流会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/331A/disclosure/20260417506246
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
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企業ページ: https://komori.app/company/331A

## 何が変わったか

メディックスがUPDATAと共同で、カスタマーサクセス担当者向けの交流イベントを2026年5月19日に開催する。イベントでは、AI活用ソリューションやカスタマーサクセス改善ポテンシャル診断を紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

カスタマーサクセスに関する課題や成功事例、AI活用、今後のカスタマーサクセスについて、役職や会社の垣根を越えて共有・交流するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIを活用したソリューション、カスタマーサクセスの改善ポテンシャル診断
- 相手先: 株式会社UPDATA
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：岡村雅信。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: メディックスのパートナー。カスタマーサクセス大交流会を共催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制・先着60名）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月19日（火）19:00〜21:00（開催予定）
- 適用分野: カスタマーサクセス、カスタマーマーケティング、既存顧客営業、既存顧客のレベニュー管理、AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Green Lounge（〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目3-4 神南ビルB1）
- 拠点の規模: 先着60名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月19日（火）に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社UPDATAとの共催による特別企画です」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月19日（火）19：00〜21：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「カスタマーサクセス大交流会を開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月20日」／開催日時「2026年5月19日（火）19：00〜21：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「カスタマーサクセス大交流会を共催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社UPDATA」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「メディックスのパートナーである株式会社UPDATAとの共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：岡村雅信」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「メディックスのパートナーである株式会社UPDATA」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「このような方におすすめ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加費 無料（事前登録制・先着60名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「先着60名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社UPDATA」／「Green Lounge」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月19日（火）19：00〜21：00」／「先着60名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「AIを活用したソリューションやカスタマーサクセスの改善ポテンシャル診断を紹介します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「カスタマーサクセス大交流会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開催場所 Green Lounge」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「交流イベント、『カスタマーサクセス大交流会』を2026年5月19日に開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「メディックスのパートナーである株式会社UPDATAとの共催による特別企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディックスは…共催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「Green Lounge 〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目3-4 神南ビルB1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「共催による特別企画です」／「熱く語り合うイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
