# メディックス（331A） 【業務パートナーシップ】メディックスとソニーネット、AIを活用したBtoB向けRevOpsソリューションを提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/331A/disclosure/20260325588574
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/331A

## 何が変わったか

メディックスとソニーネットワークコミュニケーションズが業務パートナーシップを締結し、AI予測分析ツール「Prediction One」を使ったBtoB向けRevOps基盤の構築・運用支援サービスを提供開始した。

## 会社が挙げた理由

メディックスのRevOps基盤の構築・活用ノウハウと、ソニーネットワークコミュニケーションズのAI予測分析ツール・技術を組み合わせ、分断されたマーケティング・営業・カスタマーサクセスのデータを統合・分析し、収益最大化や予測を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BtoBビジネスにおけるRevOps基盤の構築・運用ソリューション、Prediction One
- 相手先: ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区港南1-7-1。代表取締役 執行役員社長：中川典宜。事業内容：通信事業、IoT事業、AI事業、ソリューションサービス事業。資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 業務パートナーシップを締結。メディックスがRevOps基盤の構築・活用ノウハウを担い、ソニーネットワークコミュニケーションズがAI予測分析ツール『Prediction One』を提供する連携関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年3月25日（業務パートナーシップ締結の発表日。契約締結日そのものはnot_disclosed）
- 提供開始日: 2026年3月25日（提供開始、実績）
- 適用分野: BtoBビジネスのマーケティング、営業、カスタマーサクセス、RevOps
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: メディックス本社：東京都千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディング19F。ソニーネットワークコミュニケーションズ本社：東京都港区港南1-7-1。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『AIを活用した「BtoBビジネスにおけるRevOps基盤の構築・運用ソリューション」を提供開始』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「『メディックスとソニーネットワークコミュニケーションズが、業務パートナーシップを締結』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年3月25日』、『提供開始』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文でパートナーシップ締結・提供開始を新規事項として記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『2026年3月25日』、『業務パートナーシップを締結』『提供開始』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『締結しました』『提供開始』『実現します』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『業務パートナーシップを結ぶことで』『両社の強みを活かし、連携の上』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都港区港南1-7-1』『代表取締役 執行役員社長：中川典宜』『事業内容：通信事業、IoT事業、AI事業、ソリューションサービス事業』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「具体的な導入企業・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数・能力などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社』『Prediction One』『https://btob.medix-inc.co.jp/revops_lp』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『トリガー指標を可視化、収益予測を実現』、数値効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『収益の最大化に貢献するトリガー指標』『具体的な収益の改善へのトリガーを導き出す仕組み』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、業績予想への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ソリューションを提供開始』『多くの企業における収益の最大化に向けて、支援』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『BtoBビジネスにおける』『BtoB企業の』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『AIを活用したデータドリブンなRevOps基盤の構築・運用ソリューションが誕生』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『メディックス社のRevOps基盤の構築・活用のノウハウとソニーネットワークコミュニケーションズのAI技術を組み合わせる』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として『株式会社メディックス』と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『BtoB企業』との記載のみ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『AIによる予測分析ツール「Prediction One」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『さらに強力にRevOpsを推進』『大変嬉しく思っています』」）
